エーシンダックマン スケール A バランス C 適性 C 状態 A
スケールがあって、状態もいい。 ただ、中京1200で逃げ切りは厳しいんじゃないか。 今後、京都1200の前が止まらない展開なら穴で狙える。
カレンチャン スケール A バランス S 適性 A 状態 S
文句無しの好馬体。 メンバー中総合力では1番。 後は中京コースとの相性がどうかのみ。
グランプリエンゼル スケール B バランス B 適性 S 状態 A
普段なら鞍上が藤岡兄だし、狙わない1頭。 ただ今の中京はこの馬にドンピシャ。
サンカルロ スケール B バランス A 適性 A 状態 A
正直去年の春の方が買い時だった。 相変わらず調子よく軽視できないが、去年と比べ皮膚1枚厚くなり、全幅の信頼を置けないのも確か。
ジョーカプチーノ スケール B バランス B 適性 B 状態 B
すべてにおいて中の上といった感じ。 連下なら。
ダッシャーゴーゴー スケール A バランス C 適性 C 状態 A
エーシンと同じくマイペースで押し切れるレースでこそ力を発揮。 舞台適性疑問。
トウカイミステリー スケール B バランス A 適性 B 状態 B
大穴ならこの馬か。 バランスよく、枠も恵まれた。 最後の直線に賭ける。
マジンプロスパー スケール A バランス B 適性 B 状態 A
前走は強い競馬だった。ただ中京1200で前走のような競馬ができるかどうか。
ロードカナロア スケール S バランス A 適性 A 状態 A
出走メンバー中唯一のスケールS。 マイルまで十分こなせる。 ただもう少し絞れるか。 この状態で勝つなら、タイキシャトル級。
馬体診断は以上だが、今回、馬体から狙うのは無理があるかなと思っている。 ダート並みに時計のかかる今の中京芝だと常識が通用しない。 ここは臨機応変に血統分析重視でいく。