=レベル②=
① are, you, I, am, not, she, is, he, we, they
② was, were, but, no, 名前, and, that, yes, it, this

◆課題27◆

 絶対喜ばれると思っていたのに、逆切れされてしまいました

That was not expected. これは予想外だったな」

という友人に、内心怒るだろうなぁ、と予想していたあなたは

「うん、予想通りだった」と言って下さい

 

 

thatit は取り替え可能

代名詞を何を使うかは 「慣れ」が大きいです

その場その場のニュアンスが微妙に違い

一つの代名詞がしっくりきます

海外のドラマを見たり、ネイティブとの会話を真似しましょう

正解は

Yes, it was.

=レベル②=
① are, you, I, am, not, she, is, he, we, they
② was, were, but, no, 名前, and, that, yes, it, this

◆課題26◆

We are going to have so much fun,「思いっきり楽しむぞ!」

と言われ「うんそうだ」(うん、楽しもう)



 

ここで考えなくてはならないのは

英語の基本は 「主格」と「目的格」は必ず明確にしなくてはならない、という規則

この「主格」と「目的格」はどんな言語にも存在します

当然 日本語でも一番大切な規則です

ただ 英語と日本語は『省略出来る』時と『省略出来ない』時の規則が大きく違う為

混乱するのです

 

日本語の場合、こういった時は

繰り返し』する事が一般的なのに反して 英語では

繰り返しを嫌う』傾向があります

つまりこの場合は『省略

Yes, we are going to have so much fun! と言う場合

目的格の部分は既に分かっている為 敢えて繰り返すとくどくなるか

変に強調されておかしくなり

皮肉な感じになってしまうのです

 

正解は Yes, we are!

=レベル②=
① are, you, I, am, not, she, is, he, we, they
② was, were, but, no, 名前, and, that, yes, it, this

◆課題26◆

相手に何かを聞かれた時に同意する時の答えです。又は 他に誰かと話している時に 他の人が入って来た場合(あなたに用事がありそうな場合)「なんですか?」という意味で使われます。これも単語一つです。



正解は Yes?


=レベル②=

① are, you, I, am, not, she, is, he, we, they
② was, were, but, no, 名前, and, that, yes, it, this

◆課題24◆

欧米では誰かが亡くなると新聞に追悼文が掲載されます。

ジェームズ・ボンドの追悼文を上司であるMが担当しました。

実は生きていたボンドがMに I read your obituary of me.「貴女が書いた僕の追悼文を読んだよ」と言うと、Mは

「一体何が言いたいのよ(何か言いたい事あるの?)」と睨みを利かせるのを単語一つで答えて下さい。(レベル②の登場単語を確認してみて下さい)

 

ちょっと難しかったかな?「一体何が言いたいのよ⇒続きを言ってみなさいよ」と会話を促す『接続詞』を使います。日本語でも 不機嫌そうに「で?」と言ったりしますよね?

正解は

And?


=レベル②=

① are, you, I, am, not, she, is, he, we, they
② was, were, but, no, 名前, and, that, yes, it, this

◆課題23◆

彼女に振られました

友人が

また 美人で頭の良い人が見つかるよ

と慰めの言葉をかけるのですが

「彼女がそれだったんだよ」

(彼女こそが、理想の相手だったんだ)

とやけっぱちになります

 

 

 

 

鬼ごっこで「鬼」の事をitと呼びます

鬼である事を強調するのでは無く

鬼は『ゲームの主役』です

ここでは『話題の主役』をitで表します

 

She was it.


=レベル②=

① are, you, I, am, not, she, is, he, we, they
② was, were, but, no, 名前, and, that, yes, it, this

◆課題22◆

 

あなたが悩んでいるのを知って

一体何が問題なのかと 友達が尋ねます

友達はいろいろとその原因を推測しようとするのですが

「そうじゃないわ」

と否定して下さい

 

 

あるイベント(問題)が主格なのは同じなのですが

その推測は間違っているのですが それを『否定』します

正解は That’s not it.


=レベル②=
① are, you, I, am, not, she, is, he, we, they
② was, were, but, no, 名前, and, that, yes, it, this

◆課題21◆

 恋人に別れを切り出され

「もう これで終わりって事?」

 

子供がドアをバタンバタンと何度も閉める音がうっとおしい

今度やったら 外に出すからね、と忠告したのに また「バタン」

「もう我慢出来ないわ、あんた外に出てなさい!」

 

 

この形はいろいろな場面で使えます

That(あるイベント)が主格で

it(自分自身の結論)が目的格

That(彼が別れを切り出しているようだ)

it(別れ)

正解はThat’s it? 


=レベル②=
① are, you, I, am, not, she, is, he, we, they
② was, were, but, no, 名前, and, that, yes, it, this

◆課題21◆

彼女が何か悩んでいます

いろいろ理由を想像して尋ねてみるのですが

「そんなんじゃないわ」と否定されます

 

That is not it. 




=レベル②=
① are, you, I, am, not, she, is, he, we, they
② was, were, but, no, 名前, and, that, yes, it, this

◆課題20◆

いよいよ重大な発表があります

発表を待ち望んでいたあなたは

「これこそよ」

(これですごい事が分かるわ)

 

正解はThis is it.

今日は 死ぬ前に一度入りたい お風呂の紹介です♪

本場トルコとタイのお風呂です


=レベル②=

① are, you, I, am, not, she, is, he, we, they
② was, were, but, no, 名前, and, that, yes, it, this

◆課題18◆

目的格がyou になる事で

「話題の原因」があなただ、という事になります

酔いが回って、普段は言えない事でも言っちゃう事があります

あまり触れられたくない事をつかれ 相手は

お酒のせいにしようとします

しかし あなたはお酒の力は借りてはいるもの

この点ははっきりさせておくべきです

It’s not the beer talking, (お酒が原因なのでは無い)

「あなたが問題なのよ」

 

正解はIt’s you.