寒波に震える今日このごろですが、

風邪や感染症に気をつけながら、どうにか元気でやっていますニコニコ


でも、


本当に寒いですよね。


電車を待つホームの時間が本当にしんどいです。





今日は、最近気づいたことを。


肺動脈性肺高血圧症の治療薬エポプロステノールの副作用で、顔が赤くなるというものがあります。


2○年、治療を続けてきたんですが、

気になったことはほとんどなかったんですよね。




以前、肺高血圧症の専門の先生に、

「顔が赤くないけど、どんなファンデーション使ってますか?」

って、言われるほど、


幸運なことに顔が赤くなかったんです。




だから、副作用でどんなふうに顔が赤くなるのか分からない部分もあるんですけど。



よくよく思い返してみると、

新薬エアウィンを始めたくらいから、顔のところどころが赤くなっているような。



季節の変わり目で肌の調子も不安定だったので、

あんまり気にしてなかったんですけど。



最近ふと思ったんですよ。



この顔の赤みは副作用なのではないかと。



よーく観察してみると、

肌の炎症というよりも、

血管から赤みが出てる感じがするんですよね。



ずっとスキンケアが合ってないんだと思ってた…。



エアウィンによって、エポプロステノールの副作用が出現したのかもしれませんびっくり



まあ、メイクでほとんど隠れるので、

そんなに気にすることもないんですけど。



やっぱりショックですよね。


チークがキレイに入らないですもん。







↑ちなみに、大量の下地を使って赤みを消してます。



一度に全部使うわけではないんですけど、

ファンデーションの種類に合わせて最低2種類は使いますね。



今のところ隠せばどうにかなっているので助かってます照れ