あなたのオーダーする板には
ストーリーがありますか?
オーダーシートで簡易な事務処理オーダーに
なっちゃっていませんか?
サーファーがサーフボードにロマンを抱かなく
なってしまったら安西先生じゃないけど

板のオーダーの場合は"希望を捨てちゃ"より
"希望を持てる"メーカーや工場だったり
SHOPやシェイパーに依頼し託すですね!
誰でも今より良い板を望んで大金を叩いて
オーダーする訳ですが、多くの場合、
数あるオーダーの中の1/でしかありません🙈
"こんな板にしたいんだけど…"
儚い希望はメーカーの都合に曲げられます。
もしくはスーパー高いチャージを課せられる。
あれ?同ブランクスから切り出せる範囲内の
サイズだし同じハンドシェイプならば
カスタムを受けてくれても良いのでは?
同じシェイプという仕事なのに
カスタムが入ると課金のシステム?
もはやカスタムとは
ディメンションの指定だけ的な。
それじゃ〰️ロマンも何も持てませんね😭
もっと自由でいいじゃないか✊
それ我がVOLVなら可能👍
例えばサーフ歴3年のT君。
生涯初めてのオーダーボードが
彼からインスパイアされ開発された
NEWモデル。そして2本目も
新たに開発されたコンセプトを搭載した
NEWモデルの(改)。
↓それがコチラ
K先輩は言いました。
「サーフィン初めて3年で、こんなにカスタム
された板に乗れるなんて有り得ないですよね」
T君は言いました。
「どれかから選ぶとか、誰かと同じみたいな
板に乗った事がないから恵まれてるのかも
知れないけどその感覚がワカリマセン」
う〰️ん確かに分からないかも(笑)
ビギナーでもエキスパートでも板は
サーファーにとって特別なもの。
そんな特別な存在をもっともっと
特別に出来るのが本当のオーダーだと
思うんです😊
そんなオーダーをしたら
仕上がるまでのドキドキもワクワクも
また特別なんです😆
あなたのストーリーで特別な板を
オーダーしてみませんか

