コンニチワ!
ダイジェストUPされてました❗
日本人映ってます👍
さて、板のオーダーは格闘技です。
誰もが今より調子いい板を作りたいので、それはそれは悩みます。最近のマシンシェイプではリッター体積として表示されますが、鵜呑みにするとハズシマス☝短くて幅のある板と長くて細い板でも体積では同じでも乗り味は異なりますもんね。
ロッカーやコンケーブは体積では計れませんし、少しアンダフロー(浮力不足)でも走ると感じたり、オーバーフローが丁度だったり。
何よりサーファーの癖(ライディングスタイル)に合わせるボリューム設定が鍵だと僕は思います。
なので同じレベルで体型が同じだとしてもVOLVでは長さもボリュームも異なるオーダーになります。
先ずは視るのはサーファーのターンの癖で、細かいレール切り返しタイプか溜めるタイプかどうか。フロントフットかバックフッターかでも、レールやテールを調整します☝
これらの調整は面倒な事ですが、ドメスティックなVOLVだから可能な域でありフルカスタムオーダーメイドの強みやプライドなんです😋
あ、上手いサーファーには薄い板ってセオリーは過去の産物です❗皆さんと体型が同等のTOPプロは随分と厚いのに乗ってますよ。浮いて走ってなんぼの考えですね。
それと…仕様をどうしようかで悩む格闘以外にも、大蔵大臣の認可を得なければオーダー出来ない切実なる格闘もあります(笑)
まさに今、認可を得る為にあらゆる必殺技を繰り出し認可をもぎ取ろうとしているS氏😅
ターゲットは、生産廃止で今や秘宝と呼ばれる幻のpowerlinestringerz eps blanks💎でのオーダー📝
もしかして日本にブランクス2本しか残ってないかも💦
↑ぜーんぶパワーライン製✌
ってか、
↑以外は全てパワーラインのオーダーでした😆
全く欠点がない素晴らしいテクノロジーでしたが、大人の事情で生産廃止に😒
プラチナレアブランクスGETなるかS氏(笑)
因みに有事に備えディメンション確定しています😁 モデルはBumbleBeeのROUNDテール🐝✨
何度聴いても感動😚
コチラ原曲


