
マンリーで開催されているハーレーオーストラリアンオープンのliveを、ライダーと観てました。
波は日本的な感じでリアリティー良く見応えありました。
日本プロの1、2フィニッシュは見逃してしまいました残念f^_^;
6000なので、さすが有名どころばかりでゴイスーでした(^O^)
ポケットの狭い波質で点数の出るライディングを視ていたら、テイクオフから最初のボトムで如何に溜めてリエントリーへ繋げるかの差が明確でした。
実は僕のコソ練もそれ。 スピードを乗せてからと斜めに行きがちですが、レールを上手いこと調整して先ずはリエントリーに繋げたい!
スピードはその後のボトムへ降りる重力で賄いたい!
つまり、エグい所に当てて、リップ乗っかり気味のフカフカから、レールを即座に入れて降りなきゃ駄目なんですよね。
それをメイクしやすい波をチョイスするセンスも必要でしょう。
上手くメイク出来なくてもチャレンジは出来る!
春の課題デス。