スピードに応じて船体がリフトするから段階が? チャンネル理論ですよね。

さて!あちこち砂が着き良い状態で春を迎えられそうな、今年は当たり年だと思いマス。
そんな春のシーズンに、迷いなく駆り出せる相棒の板を傍らにどうです笑。
板を新調する時に悩める箇所は、決まってテール形状ですよね? 冒険したいけど無難にスクエア…待てよラウンドも捨てがたい…。痛いほどワカリマスその想い(^O^)
因みに僕アンテナがキャッチした2016トレンドはラウンド。モダンショートならサムラウンドで。
間違いなくハズシの少ないデザインですから安定してます。
一方、無難なスクエアの安心感もワカリマスが、我がVOLVサーフボードには? スクエア的なスワローの様なムーンとも言えるがダブルダイアモンドチックな!マルチデザインΩテールが御座います(^_^)v


様々な融合デザインですが、僕の経験上、最も素直で扱いやすく機能的で特に日本の波に素晴らしく適合したテール!
つづく