因みに僕が最もパワーラインの反発を感じるのはラウンドハウスカットバックの中盤~終盤で、前足から後ろ足へ加重を移した辺り。
ボトム側からプッシュされてる様な援護を感じます。
だからリエントリーが楽になるんですよね(^o^)/
あまり良くない場面ですが、マッシーな波で板を左右に振りながらパンピング?プッシング?する時も独自のフレックスを感じます。
日本的な波質には多用する場面て多いですもんね(^_^;)
フローターやコースターランディング後の立ち直りも早いですね! しかしビッグフローターのラ場合はテールファーストで! 反発ハンパなく弾かれるので笑。
また独自のフレックスは幅の広い(特にテール)板に特長が出やすいです。多分トーション(ねじれ)も絡むのだと思います。
乗る毎に特性を体が理解していって操作が上手くなり、サーフィンのスキルを上げてくれる。育成する板。
そんな感じ。
インプレを寄せてくれた三森さん! 勉強になりました、ありがとうございますo(^-^)o