湘南藤沢育ちだけど? 秋田に来てサーフィンを始めたDSKのオーダーボードが進行中!
シェイプ終わり
サイン印
からのラミネート支度一式
ラミネート完了
仕上がりチェック
PLSブランクスのSDLモデル!間違いない選択です!横に滑り出したレベルのビギナーなので
身長の割りに長さは持たせてマス。
さて!何度も何度でも、くち酸っぱく推奨する絶対的EPSブランクス王者のPLS!!!!!!!!
コチラは US Blanks本社 のサイトにUPされたPLSリポート。
いい事書いてますので和訳してみてください(笑)
PLSとはつまり、グラスファイバー製のストリンガーなのですが…
あえて「パワーラインストリンガー」というネーミングにしたのには理由が御座いますきっと。
クロスや何やらマッチングで開発に苦労はあったと推測しますが、出来上がったその
ポテンシャルに驚き桃の木山椒の木! 得体の知れないパワーを発揮する線だから
パワーラインと名付けたのではないでしょうか!? アイシンクソー(笑)
少し腕に自信のあるサーファーが乗ると必ず実感するのが独自のフレックス!
こればかりは乗ったサーファーにしか体感出来ないのですが・・・
単純な見た目、単純な見た目でフレックスを表現にすると以下になります。
上が通常時 下が加重状態です。
恐れ多くも試験なので踏み絵させて頂きましたが、分かりずらいです??
ノーズ~センターのレールを見ると、加重時にはストレートなラインに伸びてます世!
EPSでデッキは4ozのノーマル2層巻きなので、普通なら 「パキ」 するレベルの加重。
80㎏の僕が結構な加重で踏んでマス!造りも最高なのでミシミシ言いません。
なんとデッキが床に着くまでフレックスしちゃいます! が!
ゆっくり力を抜いていかないと反発が強烈で弾きます(笑) 米つきバッタ的な。
そして良い子の皆さんは決してマネをしないでください。特にEPS!
相棒が2ピースになるか、クロスがブランクスから剥がれ悲惨な姿に変わりますよ(笑)
そんな訳で、パワーラインの名に恥じないフレックス性は確かな事実。
だからこそ!反発でターンが伸びるし、マッシー波のパンピングでも反発から前に出れる。
ノーマル2層でここまでフレックスするならPUの立場は無いと思いマス。
そして軽いしエポキシで丈夫だし白さ長持ちなのです!
先日、購入して3ヶ月だという有名CAブランドの、日本向けスペックのPUを見たんですが
既に凸凹ベコベコでした(´;ω;`)ウゥゥ
しかもPUで15万¥もしたそうで?????!!
少し前なら、寿命短いけど調子のいいPUがいいよね!って声も多かったですよね!
でもEPSパワーストリンガーで当社のVOLVサーフボードなら!
調子最高で丈夫で長持ち価格も破格!
丁度1年使用のが踏んずけられた写真の板ですが、フットマークも僅かってレベル(*^^)v
貴方の板はボトムから踏めますか?
冗談デス冗談!
秋の夕暮れにこの曲ヲ。









