そんな素晴らしいブランクスを活かすのも、シェイプ含めたビルド。
ブランクス特性を理解したボリューム(容積)やレールの盛り加減。
当然PUのボードサイズのままパワーラインストリンガーブランクスには当てはまりませんし、通常EPSブランクスよりボリュームを少く制定したり。
特性を理解したビルダーと、理解したテストサーファーの感性が、カスタマーのフルスペックを生むんですよね。
普段の海でのユーザーのサーフィンも重要な向上材料です。パドルがスムースか、テイクオフが早いか、ターンが伸びているか。
その板に変えた事で、良い意味での変化も実感して貰わないといけませんし。
カスタムオーダーで仕上がるフルスペックの板は絶対にユーザーのサーフィンを変えます!
絶対の自信があります。
VOLVに乗ってみませんか(^o^)/