QFでは、元WTツアラーのミッチクルーズをイライラさせる肝っ玉ブリで勝利!
SFでは、地元のヒーローにしてアメリカの代表カノア五十嵐と接戦、珍しく後半はカノアが
ヒートを諦めたように見えました。(波数もアレでしたけど)
そして圧巻のファイナルは、コロヘを破るなど絶好調のタナーヘンドリクソン。
ハワイアンでザナドゥに乗りウエットは日本ブランド。
さて、残り4分でスコアは タナー7.00 5.90 ヒロト5.33 5.17 need7.57のバハインド
そんなシチュエーション。 解説者の声色からも感じますが、この状況で7点後半を出すのは
ミラクルなので、淡々と話しています(笑)。
しかしプライオリティーで乗った、点数の出なそうなレフトの波テイクオフ。。。。。
タナーも解説も皆も、まさかと思う波でビッグリエントリー3つから繋いでボトムからの
ローラ-コースターでタッチダウン! 解説のトーンも上がり「ワオ!ワ~オ!!!」
ジャッジが好むパフォーマンスを理解していたヒロトは、ガッツポーズ。
スコアは 9.17
形成逆転、残り2分でタナーのneed7.51のリベンジシチュエーション時間半分ギフト!
参った!潔い祝福のハグを交わすタナーが素敵でしたね!^^!
まぐれじゃない冷静なゲームコントロール! 今回は殆どが終盤の逆転劇なので、試合中に
ジャッジの好みを分析してパフォームしていた感があります!本物デス!
次はハーレートラッスルにワイルドカードで参戦!
夢の舞台が次々と!
スターですね^^!
違ったアングルで見れる動画デス。



