コンニチワ!
ファミマでコーヒー頼むと、カップ渡されるじゃないですか…毎回、尿検査を彷彿するのは僕だけでしょうか(笑)。
さて! サーファーはサーフボードの運転手だ!っていう流れでアカデミー。
自動車学校ではハンドルをどれくらい回したらどれほど曲がるなんて習わずコースに出ますよね!
目線で状況に合わせ自然に反応します。
車庫入れや縦列駐車はテクニックを要しますが基本的には状況に合わせた操縦です。
サーフィンには車線やパイロンは無いけれど、ゲット中のロングボーダーやインサイドで浮いてるビギナーがそれらしい状況に当てはまりますね。
海でも目や耳からの情報網を駆使して、サーフボードを操縦する運転手です。
高速の合流車線での加速アクセル。逆に合流する車を見つけて車線変更したり、割り込みを回避した減速も、普段のサーフィンと当てはまると思います。
カーブの前で減速し車体をダウンフォースさせてからのアクセルワークでスムースにコーナーをメイクする技術も、ボトムからのリエントリーに合致します。
車もオーバースピードで突入だとスピンし、遅すぎるとコーナー途中でアクセルが必要になり止まります。
事実、サーフィンが上手い人は運転がスムースで上手いと感じます。
海でもNiceドライブ安全運転で(^o^)/