えっと2014カタログ号をお持ちの方は参考に話をしますね。
過去、inv.で好評だったディアブロ、ウィッチワンド、ブラックキャット、ゲンゴロウ どれもやや短やや幅なラインに緩いノーズエントリー、強めのキックな特徴でしたよね?深いシングルコンケーブもね。
2014年カタログラインナップを見れば、当時のinv.モデルの特徴が沢山見られますでしょ?
即ち、最新デザインが一般ユーザーに届くまでに2年掛かる訳です。取り入れからテスト→エラー→完成→スキャンデータ化→宣伝→オーダ受け→生産開始→インプレ→確信→アピール→売れた→モデル定着。
ユーザーインプレで上々なるまでの熟成期間かな。
買うまで熟成を待つ慎重な日本人気質も影響してますね笑。
つづく!