例えば今期、ALからFredStubble.そしてFlyerがリニューアルリリースされ、JSからはMonsta-Xという定番Monstaの改良型がリリースされています。
ミニボードとパフォーマンスの融合型と言えますし、おおよそ日本のアベレージコンディションで大活躍のモデルです。
コシハラ ムネカタ… タマアタマ。
ホームの波で如何に楽しめるか!?
僕も短いのと鋭いのを乗り比べた結果、圧倒的に短いのにばかり乗ってました。コンディションが上向いても使い慣れと、テイクオフの早さを求めたからです。
でもね、パフォーマンスモデルのレスポンスが欲しいセクションがちらほら出てくる訳ですよ笑。
願望的には…合体。
双方の良いとこ捕りには限界もあり…
だから考えて…板のデザイン的にはパフォーマンス6割半、素材的には小浪対応に6割!そんな役どころ。
なんじゃい!って言われそうだけど、素材の組み合わせって重要で、フレックスが関わると殊更に複雑化します笑。
テスターの4N8も僕もEPSに乗って満足だし、明らかなフラットセクションでもノンストッパブルを視てきてるので実積ですかね選定は。
EPS×EPOXYで跳ねるとか硬いって嫌がるサーファーも居ますが、素材の組合せ次第だと感じます。確かにコンコン叩いてみただけで硬さ軽さだけに特化したメーカーのも有りましたが。
つづく。