
コンニチワ

へ~ン現象ですか・・・蒸して暑いMy地方ス。
晴れたり曇ったり空も忙しい感じで、東の空はこう!
怪しいでしょ?そんで海側の西はこう!
爽やかだわ~^^!
荷物がタッチダウン!
オーダー頂いたデュースウオッチで~す!
暑くても時計してて汗かかないス!違和感もゼロ!そんでタフです!
バンドのシリコンからマイナスイオリ~ナが発生するそうです!
重さ10㌘!
売れてます!確かにイイもん!^^!
deuceの文字の部分は窪んでるんで、そこへ色を付けてやると?
ぷちカスタマイズです!
ポスカとかマジックで、埋めるみたいに塗りつけてやって、表面のハミ出した部分を指で
こすると簡単に落ちますよ^^
さて!involve.surfboardsでは、現在EPSのDIABLOモデルと、AGENTモデルのTUNE版に
取りかかっています!
力無い小波での動きの軽さと攻められるモデルに成ります!
DIABLOに関しても改良を加えました。
以前のモデルは深いsingleコンケーブがテールエンドギリギリまで掘られていました。
それがflowとしてspeedを生ませたのですが、ややルース過ぎる癖も有ったわけです。
そのルースさが楽しい乗り心地でもありますが、BOARDサイズを小さく設定した場合、
水をボトムでHoldさせる距離も短いわけでして、特に小波では前脚後ろ脚の連動も
激しいわけです。ボトムで水を落ち着かせるとでも言いますか、グリップが欲しくなるんです。
そこでフロントフィンの付近からボトムをflatにしていきます。
特に前脚への乗り込みが多くなるので、その部分が一番深く掘られています。
この前脚加重でspeedを付け、切り立ったショルダーを見つけたら一気に駈けあがり
後ろ脚へ加重移動しますよね!その時に回転を高める為、テールを高めにフリップさせてます。
テールを踏み込んだ時には、flatボトムが水を捉えスカスカ感を無くすコンセプトです。
何しろ小波(マッシー・面ガタのオンショア)では体重移行が激しいですから、より早く動き
瞬時にリエントリする為のDesignが必要なんですよね^^;
このflatテールは未だテストしていませんので、なんとも言えませんが?
ここ最近の海外の試合で使用されている、いわゆる小波系と言われるDesignのボトム形状は
このコンセプトに近いと感じました!やや幅広のやや短のBOARDデザインが世界の主流。
重視されるのは、ロッカーとコンケーブのコンビネーションですね。
やや幅広な分、bump気味にテールを絞り込まれているのも特徴です。
その絞り込みの辺りからテールをリフトしているって感じのラインですね。
だからテールエンドの幅も大きく有りません。speedはボードの前半分の役割。
後ろ半分は、通常パフォーマンスBOARDと大差ないDesignで、アクションの為の役割。
mixtureって感じですかね^^!
前までのFATなDesignとは別物のDesignと乗り心地!そして多用途ですね!
テストライドが楽しみで仕方ないです!!!!!!!!
この動画のライディングをみても、長いターンは少なく、ほぼ前脚での運びですよね!
レールを長い事セットする必要のない波質ならば、テールエンドまでの水流の整えがあまり
重要では無いと見て取れるでしょう。
0:15辺りで、ビーチを歩いている選手、海から上がって来る選手のBOARDテールを見て下さい。
わかりますよね!解かり易くて最高です^^!
こんなコンデションが多い日本のビーチには最高のコンセプトDesign!
勉強して創ってマス! involve.!
明日もお得なinformation!有りますよん!




