☆information☆ | VOLVsurfboards and rockside≪SURF 4U

VOLVsurfboards and rockside≪SURF 4U

ヴォルブサーフボード&ロックサイドの基地から皆さんへ!

トロピカ~ナアイス

コンニチワ海

へ~ン現象ですか・・・蒸して暑いMy地方ス。

晴れたり曇ったり空も忙しい感じで、東の空はこう!

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怪しいでしょ?そんで海側の西はこう!

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爽やかだわ~^^!

荷物がタッチダウン!

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オーダー頂いたデュースウオッチで~す!

暑くても時計してて汗かかないス!違和感もゼロ!そんでタフです!

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バンドのシリコンからマイナスイオリ~ナが発生するそうです!

重さ10㌘!

売れてます!確かにイイもん!^^!

deuceの文字の部分は窪んでるんで、そこへ色を付けてやると?

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ぷちカスタマイズです!

ポスカとかマジックで、埋めるみたいに塗りつけてやって、表面のハミ出した部分を指で

こすると簡単に落ちますよ^^

さて!involve.surfboardsでは、現在EPSのDIABLOモデルと、AGENTモデルのTUNE版に

取りかかっています!

力無い小波での動きの軽さと攻められるモデルに成ります!

DIABLOに関しても改良を加えました。

以前のモデルは深いsingleコンケーブがテールエンドギリギリまで掘られていました。

それがflowとしてspeedを生ませたのですが、ややルース過ぎる癖も有ったわけです。

そのルースさが楽しい乗り心地でもありますが、BOARDサイズを小さく設定した場合、

水をボトムでHoldさせる距離も短いわけでして、特に小波では前脚後ろ脚の連動も

激しいわけです。ボトムで水を落ち着かせるとでも言いますか、グリップが欲しくなるんです。

そこでフロントフィンの付近からボトムをflatにしていきます。

特に前脚への乗り込みが多くなるので、その部分が一番深く掘られています。

この前脚加重でspeedを付け、切り立ったショルダーを見つけたら一気に駈けあがり

後ろ脚へ加重移動しますよね!その時に回転を高める為、テールを高めにフリップさせてます。

テールを踏み込んだ時には、flatボトムが水を捉えスカスカ感を無くすコンセプトです。

何しろ小波(マッシー・面ガタのオンショア)では体重移行が激しいですから、より早く動き

瞬時にリエントリする為のDesignが必要なんですよね^^;

このflatテールは未だテストしていませんので、なんとも言えませんが?

ここ最近の海外の試合で使用されている、いわゆる小波系と言われるDesignのボトム形状は

このコンセプトに近いと感じました!やや幅広のやや短のBOARDデザインが世界の主流。

重視されるのは、ロッカーとコンケーブのコンビネーションですね。

やや幅広な分、bump気味にテールを絞り込まれているのも特徴です。

その絞り込みの辺りからテールをリフトしているって感じのラインですね。

だからテールエンドの幅も大きく有りません。speedはボードの前半分の役割。

後ろ半分は、通常パフォーマンスBOARDと大差ないDesignで、アクションの為の役割。

mixtureって感じですかね^^!

前までのFATなDesignとは別物のDesignと乗り心地!そして多用途ですね!

テストライドが楽しみで仕方ないです!!!!!!!!

この動画のライディングをみても、長いターンは少なく、ほぼ前脚での運びですよね!

レールを長い事セットする必要のない波質ならば、テールエンドまでの水流の整えがあまり

重要では無いと見て取れるでしょう。

0:15辺りで、ビーチを歩いている選手、海から上がって来る選手のBOARDテールを見て下さい。

わかりますよね!解かり易くて最高です^^!

こんなコンデションが多い日本のビーチには最高のコンセプトDesign!

勉強して創ってマス! involve.!

明日もお得なinformation!有りますよん!