コンニチワ

未明からのナデシコJAPAN!観てました!
勝利が近づいてくる頃、辺りも明るくなりテンションあが~りました!
が・・・波ナイス。。。。
だから寝ました^^;
秋田もセミのオーケストラが、朝から鳴らしてマス^^;
暑い夏を頑張れ的な、サポーターの声援として受け止める夏にしました。
さてINVOLVE.SURFBOARDSも新作モデルの完成&リリースです!
プロトとしてテストライドを行っていたDesignのモデル名は!
invitation
このモデルはコンペ思考の強いSURFERのRIDEや、波が良い時にverticalを増強させます。
腰以下のマッシーなコンデションでは性能を発揮出来ません。(そうDesignされています)
スタンダードなサイズのショートボード乗りなら、更に境地へ導いてくれます。
だからinvitation(招待状)とネーミングしました。
ボードサイズ185㎝ 47㎝ 5.8㎝)ライダー178㎝体重70㌔
デッキボトムのアウトライン
ボードカーブ
テールフリップ
シングルコンケーブ
ノーズコンケーブ
センターコンケーブ
テールコンケーブ
ロッカーライン
インタックエッジ
写真では表せないカーブも有りますが、こんなDesignです!
テールは殆んどコンケーブを掘っていません。バックフィンの中辺りからflatです。
テールの幅を絞ってあるDesignではflatがベターだからです。
それからインタックエッジ!これは通常のレールエッジより内側(ボトム)に角を持たせて
います。レールがソフトな形状で、波面へ入れやすいですし、ボキシーレールのFullエッジの
様な反発を得られます。
カーブが強いシングルコンケーブのボードDesignには良く合います!
あまりエッジを立ててしまうと、速いだけで曲がらない板になってしまいます。
時代は、少し幅を持たせ、回転性を上げる為ソフトにテールを絞り深いシングルを掘る。
厚さも少々持たせています。
例えば!今月のサーフィンライフ誌をお持ちでしょうか?
123ページを開いてみてください。でしょ?
それから、075ページの写真②では縦長のフィンをセットしてますね。
テールの反りが大きく成る近年のDesignにはそんなフォイルが合うからです。
⑥では、幅の有るフォイルのフィンをセットしていますよね。
ボードも小さくカーブがきつくて、自体での進行性は乏しいですが、前足をセットすると
機能するDesignです。だからフィンも幅広めのフォイルをチョイスすると言うか合う。
雑誌は、そんなアイデアの宝庫です!
そこから学び、何か1つエレメントを組み込んで開発していきます。
INVOLVE.からEPSの新作も出ます!!!!!!
既に動いておりまして、ストリンガーも木製やPVC(塩化ビニール)をチョイス出来たり。
後程詳しくお伝えしますね!
それでは良い連休ヲ










