行き着く先は「美しい国」に決まっているのですが、辿り着くまでに、色々の荒波を超えてゆきます。沈没、座礁することがないように、懸命になって船長の支持を仰ぎながら、乗組員一眼となって、航海することになります。

 

日本丸の航行、如何にということです。

所がこれに、いろいろに航行を邪魔にされて、真っ当には進めないようなことも有る。

 

日本丸、あまりにも邪魔する輩を、背負い込みすぎているんであります。

荷が重い上に、退治する仕組み構造を持ち合わせていない事が、仇となり、航行に難航しているのであります。

 

性善説を気軽に持ち込んだ為に、妙な憂き目に遭っているのであります。

日本丸の航路に沿うことはなく、邪魔することが当方の持ち味と言うが如く、

船内を占拠しているのであります。

 

途中で放り投げるわけにもゆかず、途中に寄港して、不法に入船している輩もおり、航路法により、降ろさなければならないのです。

 

日本丸、アッチ寄り道、こっち寄り道して、航路を大幅に歪められるに至っていることです。

 

これではいけません。真っ当に機能する力を歪められては、折角の日本丸が、日本丸らしくなくなってきているのです。

 

日本丸、日本人流儀像の風が吹かずに、よそ者流儀像の風を背負い込んで、航路まで歪められていることが問題です。

 

よそ者外国人から、横取りされるような次元像であることです。まがい物まで占拠されて居ることです。

 

アメリカの大統領令でも見られるように、サイン一本で解消されるようにならんもんかと思っている次第であります。

 

なんで、紛い者まで、乗り合わせなきゃならんのだということです。LGBT法でも、未だに尾を引っ張っているのであります。

 

大事な日本丸の船員を、守って挙げなければならないのに、邪魔する輩を、背負い込む必要性は、なかろうと思うのですが、どうなのか?