台湾では日本のように様々な準備するために慌しい様子をしたではないが、
まあまあ楽しみに行ける節日の一つです。
小学校時代から大学まで友達からのクリスマスカードをもらいました。
仏道教を篤く信仰する我が家はクリスマスなんて無視したから、
沢山カードをもらったけど、非常に喜んだわけではありません。
日本の文化を接触したから、クリスマスの楽しそうな雰囲気をしみじみ感じました。
宗教の意味が薄くて、
ただ連休を取れるので新年を迎えるまで一気に楽しみに行こうと思うということを思います。
年末年始色々なイベントが行われました。
今年10月ぐらいでアメンバの友達からある情報を頂きました。
311被災地の子供達にクリスマスカードを届くという活動です。
公式FACEBOOK こちらです。
この契機で自分の微力を出すことができると嬉しいです。
様々な考案した末に、11個の花の飾りと11枚カードを作りました。
量が少なく不細工なものだけど、一個ずつ愛情を込めて作り出しました。

NHKの復興支援ソング「花は咲く」を歌いながら、花の飾りを作りました。
花は花は花は咲く
いつか生まれる君に
花は花は花は咲く
私は何を残しただろう
花は花は花は咲く
いつか生まれる君に
花は花は花は咲く
いつか恋する君のために









「福」「希望」「お願」「成功」「笑顔」「幸せ」といった名前をつけました。
この花達があなた達の心に盛んで咲くようにとお願いいたしました。

