おはようございます、珍しく朝から快晴の北海道北西部です。
今朝ほど、米国在住のある方からメールをいただきました。
メールのやり取りで、トラブルが生じていました。その方は、英文でメールをしてくるので、あたしも稚拙な英文で書いていたのですが・・・
それが良くなかったようで、その方の気持ちをいたく傷付けてしまったようで。
あたしの本意ではなかったのですが。
買い言葉に売り言葉なのか、強烈な英文が戻ってきたんです。
そのため、あたしは英文でのメールを諦め、日本語で改めてメールをしました。そして、日本語でのやり取りを提案しました。
日本語だと多様な言葉、表現の方法があり、感情の機微を正確に相手に伝えることができます。
あたしの稚拙な英語力では、単純な表現しかできませんでした。
そのことにより、その方との関係が途絶えてしまうのは残念だと思いました。
ボールは既に投げてしまったので、相手が持っています。
ボールをあたしに投げ返してもらえるのか、ボールが場外に捨ててしまわれるのか、わかりません。
日本語でのやり取り以上に、英文でのやり取りは難しいものだと学んだ次第です。