小説設定!
と銘打ってきとの妄想爆発です。←
元々、夢小説作ろうとしての設定作りだったので、この設定使用の小説には「夢設定」とタイトルに付けますね(^^)
基本書きやすいのもあってこの設定だと思われr(黙っ
鏡音。
三人おります。←
●鏡音レンACT1。
・イケレン。時々マセレン。
・小説では「レン」と表記。
・左固定。
・見た目イメージが16位と良く友人に言われr
・常に余裕っぽいですが大人になりきれないところも若干残しております。
お相手マスターは平凡中の平凡女子高生。
●鏡音レンACT2
・ツンデレン、苦労人。
・小説では「れん」と表記
・見た目イメージは14とまぁ普通らしい。
・基本右固定。たまのたまに左。←左まだ実験中。
・お相手マスターが鏡音廃な変態さんなので、可哀相な役回り。←
・真面目で常識人。
●鏡音レンアペンド(めったに使用しませんが…)
・ショタ、ヤンデレ(?)
・捏造設定が激しい&完全に設定決まってないので、割愛。(後ほど)
・見た目イメージ11位、らしい…
・二重人格、とゆか一つの体に二つの魂。←ややこしい。
・基本ショタもヤンデレも右ですが…実は左でも。←
・お相手決まってないですん。
レン君が三人ならリンたんも三人おります。Ww
●鏡音リンACT1
・ロリン
・小説では「リン」と表記
・ある意味最強。
●鏡音リンACT2
・イケリン
・小説では「りん」と表記
・良く言えばクールビューティ、悪く言えば冷めてる。
●鏡音リンアペンド
・設定未設定。
とりあえず鏡音設定はこんな感じですん。
長い(;´Д`)
こんなに鏡音大好きなのに、鏡音を愛でているのに、私の書く小説で友人に人気があるのはクオやルキ。←
解せぬ。(`・ω・)←
きとの使うキャラクターは性格が悪い事と定評があります。
ご注意下さい。
他キャラも後ほど…