【トヨタ】ウィッシュに快適性向上の特別仕様車を発売
【トヨタ】ウィッシュに快適性向上の
特別仕様車を発売
http://www.carview.co.jp/news/0/75023/
トヨタは、ウィッシュに特別仕様車
XLimited、XAero SportsパッケージLimitedを
ネッツ店を通じ、6月24日から発売を開始した。
今回の特別仕様車は、Xをベースに、
専用シート表皮や黒木目調パネル
(インパネクラスター・センタークラスター・パワーウインドウスイッチベース)
を採用したほか、IR(赤外線)カット機能付き
ウインドシールドガラスなどを特別装備し、
室内の質感や快適性をより高めた魅力的な仕様となっている。
標準装備として、プロジェクターディスチャージヘッドランプ、
フロントフォグランプ、コンライト、
本革巻き3本スポークステアリングホイール、
本革巻きシフトノブ、助手席アームレストや
撥水機能付きフロントドアガラス、
脱臭機能付きクリーンエアフィルターが設定されている。
販売価格は、XLimitedの2WDが187万9500円、
4WDが214万2000円。
XAero SportsパッケージLimitedの
2WDが202万6500円、4WDが228万9000円。
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トヨタ、08年の米国販売計画を7月に下方修正へ
トヨタ、08年の米国販売計画を
7月に下方修正へ
6月24日18時49分配信 ロイター
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080624-00000059-reu-bus_all
トヨタ自動車<7203.T>は24日、
2008年の米国販売計画を7月に下方修正する方針を明らかにした。
定時株主総会で浦西徳一副社長が述べた。
トヨタは07年末の時点で08年の米国販売を
264万台(単体)と計画していた。

しかし浦西社長は「達成は大変厳しいと言わざるを得ない」と発言。
7月に計画を見直す考えを明らかにした。
米国を含めた世界販売については、
資源国や新興国の販売で補い「計画に1台でも近づけたい」と述べた。
米国の自動車市場は、ガソリン価格の上昇や
金融市場の混乱で大型車を中心に販売が低迷。
比較的好調だったトヨタも大型車の減産に踏み切っており、
かねてから販売計画の見直しを示唆していた。
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油圧ハイブリッド技術のパワートレインを搭載した「ハマーH1」を試作
油圧ハイブリッド技術のパワートレインを
搭載した「ハマーH1」を試作
http://www.designnewsjapan.com/issue/2008/06/o14nbe000000ae8a.html
米Hybra-Drive Systems社と米Gates社は、
エネルギーをバッテリーに蓄えるのではなく、
20.68MPa(3000psi)以上に達する
高圧の油圧アキュムレータに蓄える
完全油圧式のパワートレインを搭載した
「HummerH1」を共同製作した。
現在開発が進められている油圧ハイブリッドは、
最新のエンジンと通信することができ、
電子制御機能も搭載している。
ただし、油圧ハイブリッド自身は、
電子部品を一切使わずに実現可能である。
例えば、Hybra-Drive社では、
1968年式「Volkswagen Beetle」の車体に油圧パワートレインの
試作品を搭載した車両を製作している。
「搭載している電気部品は、スパークプラグだけだ」と
O’Brien氏は言う。
油圧ハイブリッド車は、一部の人にとっては目新しい話ではない。
多くのトラックを所有する運送会社は、
以前から、この技術に注目している。
米FedEx社、米UPS社、米Waste Management社は、
油圧機器メーカーの米Parker Hannifin社や米Eaton社が
開発した油圧ハイブリッド車の評価を以前から行っており、
米環境保護庁もまた、こうした車両の設計と試験に関わっている。
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