【衝突事故】乗用車が中央分離帯に、6人死傷 福岡の九州道
【衝突事故】乗用車が中央分離帯に、
6人死傷 福岡の九州道
8月23日13時4分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080823-00000007-maip-soci
23日午前7時10分ごろ、福岡県太宰府市大佐野の九州自動車道
筑紫野-太宰府インターチェンジ(IC)間の上り線で、
若い男女6人が乗った乗用車が中央分離帯に衝突した。
3人が車外に投げ出され、うち女性1人が死亡、
男女が意識不明の重体。ほかの男性3人も軽傷を負った。
福岡県警高速隊の調べでは、6人はいずれも20~30代とみられる。
死亡した女性は後部座席の3列目に乗っていた。
後部ガラスが割れており、そこから投げ出されたらしい。
改正道交法で6月から後部座席のシートベルトが義務づけられたが、
状況から着用していなかった可能性もあるとみて調べている。
現場は片側3車線の直線。
当時は雨で時速80キロの速度規制がかかっていた。
乗用車は初めに道路左わきのガードロープにぶつかり、
衝撃でスピンして中央分離帯のガードレールに衝突したらしい。
運転していた男性は「ぼーっとしていて覚えていない」と話している。
6人は長崎県に行った帰りだった。同日午前7時40分すぎから一時、
両IC間の上り線が全面通行止めとなった。
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GMが戦略小型車「クルーズ」発表
燃費重視、世界市場に投入
http://www.47news.jp/CN/200808/CN2008082201001093.html
米自動車最大手ゼネラル・モーターズ(GM)は21日、
燃費を重視した小型乗用車「クルーズ」を発表した。
ガソリン高を背景にした消費者の大型車離れで苦戦が続くGMは、
「クルーズ」を日本車などに対抗する戦略車種と位置付け、
世界市場に投入する。
価格などの詳細は10月に正式発表するとしている。
「シボレー」ブランドで2009年中に欧州とアジア太平洋地区で発売。
AP通信によると、米国では10年後半からの販売開始を予定している。
GMは「クルーズ」の生産に向け5億ドル(約550億円)以上を投資、
米オハイオ州の工場に加え、欧州やアジアでも生産を計画している。
AP通信によると、排気量1000-1400cc程度のエンジンを搭載し、
燃費は1リットル当たり19キロ程度になる見通し。
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お盆期間、クルマのトラブルトップはバッテリー上がり…JAF
お盆期間、クルマのトラブルトップは
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http://www.carview.co.jp/news/0/79582/
JAF(日本自動車連盟)は、8月9日から17日までの
夏期繁忙期間(9日間)に全国で実施したロードサービス状況をまとめた。
それによると、路上故障車救援などの実施件数は8万6810件で、
前年同期に比べて9955件減少(10.3ポイント減)し、
過去6年間では最も少ない実施件数となった。
道路別では、一般道路は8万1566件(前年比8510件減、9.4ポイント減)、
高速道路は5244件(同1445件減、21.6ポイント減)。
救援内容別では、
「過放電バッテリー(バッテリー上がり)」が最も多く、
2万9662件(構成比34.17%)、
次いで「キー閉じ込み」が1万0836件(同12.48%)、
以下「タイヤのパンク(バースト、エアー圧不足含む)」、
「落輪」の順となった。
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