今年のロボット大賞『Omnibot17μ i-sobot』に決定
今年のロボット大賞
『Omnibot17μ i-sobot』に決定
http://www.carview.co.jp/news/0/98715/
経済産業省は18日、「今年のロボット」大賞
(=経済産業大臣賞)として、
タカラトミーの人型エンターテイメントロボット、
『Omnibot17μ i-sobot』
(オムニボットワンセブンミューアイソボット)
を選んだと発表した。
「今年のロボット」大賞は
タカラトミーのOmnibot17μ i-sobot。
17個のモーターを搭載して
約200通りのアクションが可能。
従来の人型エンターテイメントロボットよりも安価で、
全世界で約5万台を販売した。
ロボットのエンターテイメント分野での
市場拡大への貢献が高く評価された。
また従来よりも安価に
超小型サーボモーターを独自開発しており、
技術的にも高く評価された。
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デンマークの『Zenvo ST1』…最高速度375km/h
デンマークの『Zenvo ST1』…最高速度375km/h
http://www.carview.co.jp/news/0/98739/
デンマークのZenvoオートモーティブ社は16日、
『Zenvo ST1』の写真を公開した。
7.0リットルV8はターボとスーパーチャージャーで過給。
最大出力1104ps、
最高速度375km/hという性能を発揮する。
まず目を引くのは、その独特のスタイル。
Zenvoオートモーティブ社とDanishデザイン社が
共同で手がけたエクステリアは、
どんなスポーツカーにも似ていない斬新なフォルムだ。
ボディはエッジを利かせたデザインが特徴で、
メッシュの中にヘッドランプやテールランプを
配しているのがユニークな試みとして注目できる。
ボディサイズは全長4665×全幅2041×全高1198mm。
ホイールベースは3055mm。
車重は1376kgと軽量に仕上げられた。
斬新なボディのミッドシップには
GM製の7.0リットルV8をベースに、
ターボとスーパーチャージャーで
W過給されたユニットを搭載。
最大出力1104ps、最大トルク145.8kgmを絞り出す。
トランスミッションは6速MTで、0-100km/h加速3秒、
最高速度375km/hという
驚異的なパフォーマンスを引き出している。
この性能がどれだけ凄いかというと、
国土面積が4万3000平方kmのデンマークを
端から端まで移動するのに、
約18分しかかからないと聞けば理解しやすいだろう。
Zenvo ST1は2009年にデリバリーが開始される予定。
ただし、すべて手作業による組み立てとなるため、
生産台数は15台と極めて少数になる。
希少性という意味で、
比類なきスーパーカーといえるかもしれない。
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日産『ティアナ』カーテンエアバッグ全車標準に
日産『ティアナ』カーテンエアバッグ全車標準に
http://www.carview.co.jp/news/0/98735/
日産自動車は、
『ティアナ』の仕様を見直して、
19日から発売した。
今回、運転席・助手席SRSサイドエアバッグシステム、
SRSカーテンエアバッグシステムを全車標準装備とした。
また、「XV」グレードには、
バイキセノンヘッドランプ+アクティブAFSを標準装着。
さらに、VDC(横滑り防止装置)の
オプション設定を拡大するなど、
安全装備の充実を図っている。
このほか、4WD全車に寒冷地仕様を、
カーウイングスナビゲーションシステム装着車に
ETCユニットを標準設定とした。
価格は、250XVが337万500円。
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