子供が小さい頃は、『冒険遊び場 のびっぱひろっぱ』という月3回開催(今では2会場で月5〜6回の開催)される『ガキ大将空間』に都合がつけば参加をしていました。
最近は、すっかり子供たちは大きくなり、いつの間にか卒業したんだと思うと、その頃を思い返しては少し寂しくなります。
参加と言っていますが、それほど大袈裟なものではなくて、そこは、行けば誰でも加われるオープンな空間で、ゆるーいコミュニティです。
何をやっても良いけれども、周りの大人やプレイリーダーが
『古き良きガキ大将』
となって
もちろん、使ったことがなければ、ノコギリなど道具を使うことが上手なプレイリーダーや子供がいるので、声を掛ければ教えてもらえます。
ですので、ママさんが連れていっても使い方は心配ありません。
「この竹を、こうやって切って、先を尖らせたいんだよ」
「じゃあ、ノコギリでここを切った後に、小刀でとがらすのはどう?」
「横に小刀を動かすのは危ないから、竹を台の上に立てて、上から台に向かって小刀を動かして竹を尖らせたらどう?」
こんな感じに、プレイリーダーとコミニュケーションをとって、やってもらうのではなく、やり方を教わることが出来ます
緩やかに見守っている
『弁当とケガは自分持ち』
の空間です。
例え、ケガをしても、救急箱があって 簡単な手当てが出来ます。
また、受付のテーブルの上にある紙に、名前と住所、電話番号を書けば保険に入れます。
例え、ケガをしても、救急箱があって 簡単な手当てが出来ます。
また、受付のテーブルの上にある紙に、名前と住所、電話番号を書けば保険に入れます。
ケガをした場合に保険が降りる仕組みになっていますので、万が一ケガをした場合でも金銭的には安心です。
ここの数ある特徴のひとつが、ノコギリや小刀などの道具が使えるところです。
なかなか、家では使う機会が減った道具たちが揃っていて、ここでは自由に使えます。
もちろん、使ったことがなければ、ノコギリなど道具を使うことが上手なプレイリーダーや子供がいるので、声を掛ければ教えてもらえます。
ですので、ママさんが連れていっても使い方は心配ありません。
「この竹を、こうやって切って、先を尖らせたいんだよ」
「じゃあ、ノコギリでここを切った後に、小刀でとがらすのはどう?」
「横に小刀を動かすのは危ないから、竹を台の上に立てて、上から台に向かって小刀を動かして竹を尖らせたらどう?」
こんな感じに、プレイリーダーとコミニュケーションをとって、やってもらうのではなく、やり方を教わることが出来ます
教えてもらって、あとは自分でなんとかするというのが基本です。
「手が痛くなってきちゃった・・。」
「上手くいかないな」
「こうすればホラできるよ」とプレイリーダー。
「すごーい」
などと言いながら、三男くんは、ちゃっかりやってもらったりしていました。
親でもない、先生でもない大人とのコミニュケーションが出来るのも、ここの魅力の1つです。
まとめますね。
ここでは、道具を使って身体で覚えるということができます。
また、親でもない、先生でもない他の大人と話すことで、コミニュケーション力がつきます。
更に、子供は『のびっぱひろっぱ』に遊びに行くことで、 家族でもなく、学校でもない、全く違う世界があるということに気付きます。
本人の気分転換にもなりますし、違う価値観に触れることで視野を広げることができるのです。

やーとやっと でした。
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「手が痛くなってきちゃった・・。」
「上手くいかないな」
「こうすればホラできるよ」とプレイリーダー。
「すごーい」
などと言いながら、三男くんは、ちゃっかりやってもらったりしていました。
親でもない、先生でもない大人とのコミニュケーションが出来るのも、ここの魅力の1つです。
まとめますね。
ここでは、道具を使って身体で覚えるということができます。
また、親でもない、先生でもない他の大人と話すことで、コミニュケーション力がつきます。
更に、子供は『のびっぱひろっぱ』に遊びに行くことで、 家族でもなく、学校でもない、全く違う世界があるということに気付きます。
本人の気分転換にもなりますし、違う価値観に触れることで視野を広げることができるのです。

やーとやっと でした。
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