例えば。

 

自分より下の人に対して、
えらそうにしてる人ほど、
上司が来たら、ペッコペコ。
 

周りに負けてて、
劣等感のかたまりでも、

自分よりの人がいると、
急に自慢げになる。
偉そうにする。

 

いるいる(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

 

 

どれだけ努力を積み重ねて、
頑張っていても、

その目的が
人に勝つことや、
人より上に立つことなら、

そうやって手に入れたプライドは、

「もっと上」の人の前では、
一瞬にして、コンプレックスに変わる。

 

 



人と比べて手に入れたプライドは、一瞬で、コンプレックスに変わる。


残念(´;ω;`)

 

頑張っても、頑張っても
満たされないのは、
人と比べてるから。

 

「人より上」を目指してるから。

 

 


だから、頑張っても、
いつまで経っても
コンプレックスから逃げられない。

 

 

「立派なスゴい社長」を目指してた時は、
頑張っても、頑張っても、辛かったし、
スタッフにも、厳しくしてた。

よく怒鳴ってた(///∇///)恥

すぐやれ!できるまでやれ!とか言うてた。笑


 

例えば、

本で読んだ内容を、
自分が考えついたかのように話してた(/▽\)恥

自分はミスしたけど、
自分でカバーするから、
このミスはノーカウント!
って思ってた(〃艸〃)恥

 


スゴい社長を目指してた時は、

結果も出ない。

周りも思うように動かない。

 

 


スゴい社長を目指してるのは、

コンプレックスの証拠。


 


スゴい社長を目指すのやめて、

 

「これって、この本からのパクリやねん。」とネタバラシして、

 

スゴくない部分をさらけ出すほど、

周りが協力してくれた。

人の力を借りられた。

 

 

怒鳴ってた頃より、

スタッフも萎縮せずに

のびのび働いてくれるようになった。

 

 

 

「スゴい社長」をあきらめたから、

プライドはなくなったけど、

コンプレックスもなくなった。

 

 

仕事の時間は減って、

家族との時間が増えた。

 

 

拘束時間が減って、

自由な時間が増えた。

 

 

プライドを求めるほど、

コンプレックスも一緒についてくる。

 


 

頑張っても、

コンプレックスから

逃げられないのは

こういう仕組み。

 

 


プライドが邪魔する人はこちら。

プライドを捨てる=ヅラを捨てる。

自己肯定感の高い人は、○ー○○の低い人。

「前提」を変えたんですが、稼げません。

相談下手。

勝てなかった理由。

優秀な人がやってること。

アホになる言葉。


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