人の役に立つこと
人に感謝されること
人に喜んでもらうこと
素敵やん

人に感謝されて
人が喜んでる姿を見ると、
自分が嬉しい( ´ ▽ ` )。
最初は、嬉しくて
役に立ってる自分が誇らしいけど、
だんだんズレてきて
・感謝される
・役に立つ
・喜ばれる
という【見返り】のために、
やるようになる。
B=相手が喜んでくれること
たまたま、
AとBが重なったらいいけど、
【相手からの見返り】を求めると、
Aから離れていく。
「したいこと」が「やるべきこと」になって我慢が始まる。
身を削りだす。
相手によって
タイミングによって
AとBの重なる部分は違うから、
相手に合わせると、際限ない
ということは、
我慢も際限なく続く
相手に合わせて
お客さんに合わせて
上司に合わせて
同僚に合わせて
夫に合わせて
奥さんに合わせて
子どもに合わせて
…なんて無理!ムリ((((;゚Д゚)))))))
人のために動くのは、
相手の喜ぶ姿を見て、
自分が嬉しいから。
つまり、結局、自己満足( ̄▽ ̄)
「相手が喜ぶ」→「自分も嬉しい」
これはB中心やけど、
しんどくなるので、
順番を逆にして
「自分が楽しい」→「相手も楽しむ」
この順番。
「人のため」とか言わず
堂々と「自分のため」に、
自分がしたいからする
自分が興味あるからする。
人からの評価はオマケ。
これが一番いい。
小さい時から教わった
「人のために」を手放すと、
「人が喜ぶ」+「自分も喜ぶ」が手に入る。
これって、自己中にワガママになるのとは、ちょっと違うので、この記事も参考に。
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これも結局は自己満足![]()


