アコースティックで良い感じ。もともとエレクトロニック・ミュージックのDJとして活動していたFinkの5枚目のアルバムらしい。



曰く「それはボクにとって自然な進化だからなんだと思うんだ。
エレクトロニック・ミュージックをやってきた末の進化。
そのエレクトロニック・ミュージックにも、
ボクはできるだけ人間性を入れてきたけど、
やっぱり本当に人間味のあるオリジナリルなものを作るには、
自分でプレイする他はないって思ったんだ」



らしい。なるほど。



このギターはガット・ギターの音らしい。いい音。