気付き2
人は、思うほどに自分を客観的には見ることはできないと思います。
例えば、多くの人が自分の職場の足元に落ちているゴミに気を留めることはありませんし、汚れている場所があっても平気で見過ごしてしまうんじゃないかな、と思います。
その人にとっても、その組織にとってもプラスにならないにも関わらず、自分で気付くことは……なかなかありませんよね。
自分も含め、この他に改善すべき点は多くあるはずです。
だから「気付きが必要」なのだと思います!
本・テレビなどの情報物により気付くことも可能です!
しかし、それ以上に、自分を客観的に見ている誰かが気付き与えてくれることの方が的を射ていることが多いんじゃないでしょうか。
自分を客観的に見られない分、外部から与えられる気付きには、吟味した上で最大限反応するのがいいと思います!
このとき重要になるのは「気付きに伴う行動」です!
気付きを与えてくれた人も、相手に変化がなければ指摘はしなくなります。
同じことを何度も言うほど暇ではないのですから。
与えられた「気付きに反応して」初めて変化の可能性が生まれます!
そのとき「行動」できた人がその可能性を手にすることができます!
さらに「習慣化」できれば変化・改善できたと言えるんじゃないでしょうか!
さぁ、今日も残りあとわずか!できることを精一杯やります!
Guinness!
本日、塾の授業でギネス記録に挑戦しました!
とは言っても、真面目に授業もしてます、あしからず。
ちなみに、そのギネス記録とは、「1分間でバナナを何本食べられるか!」というものです!
ギネス記録は「1分間で3本」らしいです!
3本!?いけそうじゃないですか!
不可能です。
できないですよ、これは。
生徒曰く、「何味わって食べてんの!? 笑」
いやいや、笑えない。こっちは必死ですって。
ウソだと思うならやってみてください。
そう思えるのはやる前までです。
4本いったら、「すごい!」って心から言います。
話は変わりますが……。
生徒の皆が授業後に「机の片付け」や「ゴミ箱の片付け」などの環境整備をしてくれています。
自分のいる環境を整えること、自分のいる環境に感謝すること、非常に大切なことだと思います。
人間として、学ぶ者として基礎的だけれども重要なことを身につけてくれているのは非常に嬉しいです!
僕も環境への感謝、生徒への感謝を忘れずに授業・生活していきます!
気を引き締めて!
気付き
今日は人生をかけての大勝負をしてきました!
非常に神経すり減らしましたー。
やり切りました!何でも挑戦あるのみです!
その後、後輩が経営する店でその後輩と食事をしてきました!
彼の性格ゆえか、彼と話すと、前向きな自分が顔を出します★
常にポジティブでいさせてくれるので、彼は僕にとって貴重な存在です!
今日感じたことは「気付き」の大切さです!
僕らは誰かの影響で「自己研鑽の必要性と重要性」に気付きました!
それに気付かなければ、それはそれで面白おかしく過ごしていたのでしょうが、
今のように考えて行動するには至らなかったと思います!
考えて行動することは、何にも増して大変なことですが、自分の力で人生をコントロールできるのは非常に楽しいことです★
今は微力ながら他人の人生にも影響を与えることもできたりします。
とにかく、「気付いて」良かったということです!
また、お互いに「緊急かつ、重要なこと」に時間を割いて、「緊急でないが重要なこと」に充てる時間が減っていることにも気付きました。
なんだかんだで自分らも仕組みがないとできないことも多いです。
だから、週一回「勉強会」を開くことに決めました!
その場で日にちも決めました!まずは「24日・水曜日」です!
この日はやることはあるけれども、「緊急でないが重要なこと」のための時間にしようと思います!
この仕組みづくりも、色々な話も、美味しい食事も、本当に貴重な時間をありがとうございました!
あいつがいたから!
「あいつ」がいなかったら私はこんな経験や挑戦はできなかったなー。
そんな話を今日聞きました。
その人にとって「あいつ」は素敵な人なのでしょう。
僕にも同様の経験があります。
この成功は「この仲間、この環境」がなければ達成できなかっただろうな、という経験です。
そのとき「この仲間、この環境」は僕にとってかけがえのないものだったことでしょう。
自分の成功や、プラスになる経験を助けてくれる人材、環境は非常に貴重で、大切にしたいと思うものです。
逆に、「僕がいたことにより」周りの仲間に成功や経験を与えたとき、
周りの人は僕のことを「あいつ」がいて良かった!と、成功体験を通じて思うはずです。
人には大切に思われたいですし、仲間と素敵な経験もたくさんしたいです。そのために…
「あいつがいたから」「あいつがいればな」
の「あいつ」になれるよう自分を磨き、価値を高めていきます!