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なつやさい

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昨日おばちゃんの家で採れた野菜をいただきました!

トマトとキュウリは丸かじり!

ナスとピーマンはどうしよう?

そして今日は理学療法士協会の研修会。

充実の休日になるよう頑張ります!

一年ぶり。

本日祖母の一周忌。

一年ぶりに家族、親戚が集まった。

相変わらずの胡散臭い坊主。

本日もどや顔で説法。

皆さんは、「亡くなった方のため」と思って来ているだろうけど、実は逆なのです。
皆、最終的には命果たして死んでゆくもの。
今の命を精一杯燃やしているかと、亡くなった方が教えてくれているのです。
自分のことは自分が一番知っているようで、実は一番わからないものかもしれません。
自分のことをつねってちぎれと言われても、本気でちぎることはできないでしょう。
加減をしてしまう、そういった甘さがあるものです。
その甘さで自分のことを見ているわけです。
だからこそ、亡くなった方を前にして、もう一度自分を見直しましょう。
時代や環境、景気のせいにしてはいけません。
今を生きているのは他の誰でもない自分なのですから。


胡散臭いけど、ためになる話だった。

その後、皆で食事。

家族で集まったのは一年ぶり。

親父のアホ話に花が咲き、非常に楽しい家族の時間が過ごせた。

亡くなってからもこんな素敵な時間を作ってくれた祖母に感謝。

おばあちゃん、ありがとうね。

座右の銘

まずは古里、そしていま住む街。

思い入れのあるチームがいくつかあるから、甲子園は長く楽しめる。

転勤族なら暮らした土地が気になるし、出身大学の系列校もあろう。

今年は肩入れしたい学校がまた増えた。

あす始まる夏の高校野球で、初日から3日続けて被災県の代表が登場する。

5年連続の聖光学院(福島)は県内61連勝中で、東北初の大旗も夢ではないらしい。

一昨年の菊池雄星(ゆうせい)投手(西武)の印象が鮮烈な花巻東(岩手)、初陣の古川工(宮城)にも大声援が待つ。

内陸部にある3校は津波の被害こそ免れたが、肉親や家を失った部員もいる。

「沿岸校の思いを胸に勝ち進む」と気負うのも無理はない。

でも、被災地を背負うなんて大仰に考えなくていい。

地元が大災害に遭った年に甲子園に出る。

それだけで大役である。

何年もの努力が実ったのが、たまたまこの夏だった。

「こっちに来てまで震災震災と言うつもりはない。戦いに集中させてやりたい」。

聖光学院の監督さんが言う通りだ。

悲壮感もなく国中を元気づけた「なでしこ」のように、心ゆくまで聖地を楽しんでほしい。

その姿に、被災者も、我々にわか応援団も元気をもらう。

勝手にもらうから、「与えたい」などと力むことはない。

週刊朝日の増刊号で菊池投手が語っている。

「本当の格好良さや美しさって、全力で生きる、その生きざまに表れると思うんです」。

精いっぱいの走攻守は、浜風に乗せて「へこたれない力」を全国に運ぶ。

それだけでいい。




天声人語からの引用。


素敵な文章です。


「自分の価値は自分の行為で決まる」


座右の銘です。


自分のために全力で生きようと思います。


それが大切な人たちのためにできる一番のことだと思うのです。

名刺

「理学療法士」


PT免許が届いたときも実感しましたが、本日も改めて実感。


理学療法士としての名刺を作りました。


病院名と病院のロゴ、そして「理学療法士」の肩書きの入った公式の名刺。


思わずにんまり。


まずは同期で交換しました 笑。


そして、明日は職場のフットサル!


ずっと楽しみにしていたので今週はずっとワクワクしていました!


相手の病院に負けないように頑張るぞ!

一人外食

自分へのご褒美に今日の夕飯は一人外食。


我が病院では有名な近所の定食屋。


目の前の鉄板で焼いてくれるんです。


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そんな夕飯は生姜焼き定食。


昨日は仕事を終え、日記を携帯に打ちながら寝てしまいました。


帰宅途中に、その日記を見ているとこんなことが書かれていました。


「溜まってた仕事をびわゅういん」


びわゅういん。


今日もあと一息頑張ろう。