好きと嫌いは同義語だそうだ。好きな人と嫌いな人は表裏一体だということ。僕が思うのは、嫌いな人は自分を理解してほしい人で、好きな人は、自分にない魅力や考えを持つ人かな、と。逆に反対語は無関心らしい。
つまり好きでも嫌いでも自分には必要な人ということになる。
人に怒りを感じるのは伝わらないから、喜びを感じるのは伝わるから。とても単純なことを忘れないようにしたい。
伝わるといえば最近昔のお客さんから電話がぽつぽつかかるようになってきた。細いつながりだが、大した力のない自分でも少しでも頼りにしてくれることに感謝せねば。
しかし体はもたないなあ~年かな。