参考:『言志四録』(1)
1、天を師とす
2.「最上の人は宇宙の真理を師とし、第二等の人は立派な人を師とし、第三等の人は経典を師とする。」
2、直接自然の真理に接する
経典を読むことや、偉人の伝記を読むことは行動につなげやすいので、僕の行動はそちらに偏っている。
直接自然の真理に接する時間を持つことを意識しようと思った。
3、アクションプラン
・まずは反省を欠かさないこと。
前の一時間、自分は何をしていたかを振り返り簡単に記す。これが分かってないと行動を変えられない。
・自然の真理に接することはあったか?
偉人から何を学んだか?
経典から何を学んだか?
それらのバランスはとれてたか?をチェック。
・少しずつ自分が日常生活で接する自然の真理を知り、その機会を増やしていく。