2025年夏の記事再投稿!
夏休みで
息子が
ポケモンにハマりだしてさ。
我が家は
スタンプラリー参加してます^^
んで、
ポケポケっていう
アプリでの
ポケモンカードもハマってて
兄弟で
やってるわけよ。
んで。
気付く
子どもが
「ママみて!レアカードでた!」とか
嬉しそうに
報告する。
その時に
「幸せなだけの子ども時代」を
過ごせなかった
自分だからこそ・・・
過去の私だったら
「あっそ」で終わらせるんだろうな、と。
(まぁ実際知らないポケモンも多いから興味ない時あるけどw)
でさ。
子どもの興味には
「あっそ」の癖に。
上司の好きな
シュミとかは
興味津々で
聞いたりしてたんだろうな~って。
気付く。
あぁゴミだなって気づく。
上にはおべっか
下は無視
それがきっと
私の価値観だったから。
子どもを下にみてたの。
子どもが興味持つものなんて
どうでもよくて。
あるとしたら
子どもの興味に
合わせてあげる私って
いい親
っていう
優越感だけだった。
ポケポケをして
「ママ見て
」って
幸せそうに
カードをみせてくれる息子の姿に
また気づく。
ゴミの継承を自分で
終わらせるのは
自分の行動でしかない、と。
私が軽度毒親というゴミに育てられた、という
過去は消えない。
ゴミ価値観を持っていた過去も消えない。
だけど、そのゴミ価値観を
いつまでも引きずって
子どもの興味に
「あっそ」って言ってのけるか
子どもの興味に興味を
少しでも持とうとするのか?
つまり、
楽しい子ども時代を過ごしてあげられるように
サポートするよう動けるのか?、は
私次第なんだ、と。
そう思えたのも
ナリ心理学のおかげだね^^
終わり
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