牛しっぽ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛あたま


富士住建で平屋の家を建てることになりました。

夫と子供たちと一緒に、楽しく居心地の良い家を目指しています。

ねずみ2023年竣工予定ねずみ


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セキスイハイムの至れり尽くせり振りに感激しつつも、予算不足によりお別れとなった出不精夫婦。

すでに家作りを始めてから、中断を経つつも1年半ほどが経ち、色々なHMさん、不動産屋さんと接してきました。

そんな中で、自分達なりの優先順位も見えてきました。



①まずは予算‼︎

とにかく大幅な予算オーバーや、先行き不透明な見積もり、どこまで増えるかわからないオプションが苦手な出不精夫婦タラー

後から入る値引きも値引き交渉も、どうも得意ではなく…。

これは、大手HMは向いてないのではないか?と気づき始めましたショボーン


②キッチンや洗面台などの水回りにはそれなりのレベルを求めたい。

予算予算言いつつ、住設は何でもいいとは思えないヨメ子真顔

やはりせっかくの家作り、納得のいくものを揃えたい‼︎と思うと、標準装備がそれなりに豪華でないといけませんタラー


③間取りはある程度自分達で考えたい。

「おいおい設計士さんは⁈滝汗」とツッコミ満載ポイントだとは思うのですが、これまで幾人かの設計士さんと接してきて、気付きました。

自分達の家には、設計士さんが絶対必要なほど複雑な間取りは必要ないということに…。

例えばミサワホームさんの「蔵」など、天井高が複数あって家の階層が複雑な間取りや、二階建て、三階建てとなるとさすがにお手上げですが、我々の求める家は平屋です。

それも、3LDK+ロフトという、至ってシンプルなもの。

これならある程度はこれまでの経験や知識を元に、自分達なりの間取りが見い出せるのでは…?おねがいという期待も生まれてきました。



そしてこの3つの条件を兼ね備えているHMとして思い出したのが、富士住建!!



この辺でお世話になっていたのが富士住建さんでした。

この時は土地探しが上手くいかず、計画は頓挫してしまいましたが、今回はすでに土地がありますスター

しかもその土地は、周辺に富士住建のショールームが複数あることを考えても、恐らく得意とする地域OK


そんなわけで、前回お世話になった営業Pさんに連絡を取った出不精夫婦。

幸い異動などもなく、以前と同じショールームに勤務していらっしゃるとわかり、早速打ち合わせとなりました。

土地も決まっていることから、今回はスムーズに間取りのお話になりました爆笑



というわけで次回からは、間取りの話になります。

というか、もはやヨメ子が持ち込んだ間取りを営業Pさんに見て添削していただくという、ちょっと不思議な(迷惑とも言う)打ち合わせが始まるのでした滝汗