どーもー。
エイセイですよー

本日から複数回に渡り、以前のブログにも紹介した「女の子にカラオケで歌って欲しい歌」をご紹介します。

正直、ベスト10まで覚えてないので、私エイセイが!女の子に歌って欲しい歌を載せてます。
それではボリュームに気を付けてご賞味ください。



10位
合コンの2次会のカラオケで、女の子のトップバッターがこの歌を歌ったりしたら、その子のこと気になって仕方ないなあ。





9位
この歌、中学2年のときに付き合ってた彼女の友達がカラオケで歌ってて、あまりにも上手すぎるので感動しすぎて初めて素人の歌を聞いて泣いたっけなー。
その7年後、松下奈緒を童顔にした感じの現在38歳の人妻と付き合ってたんだけど、カラオケ行く度にこの歌を毎回歌われて、軽く恐怖を感じてたのを思い出すなあ。
でもいい歌なんだよなあ。





次点
元々々カノと別れたとき、アホみたいにこの歌を聴きまくってました&スナックに行くと8割くらいの確率でママにこの歌をオネダリします。

私は本当に竜頭蛇尾な奴ですね(笑)
ブログ、面倒になってきてましたー。

そんなこんなで久々の更新。
どーも。
エイセイです。


先日のこと。


ちょっと前にセフ/レの関係にあった女性からメールがありました。




セフ/レな関係になった経緯を簡単にご紹介。




彼女、名前を「エリ(仮名)」としましょうか。




彼女は、高校の同級生です。


この年になるまで、ほとんど面識はなかったのですが、ひょんなことから別の同級生を介し会うことに。


それをキッカケに連絡先を交換し、ちょくちょくメールがくるようになりました。




主に、エリの彼氏の相談でした。


相談っていってもねー。彼女が3年もいない奴にするのもどうかと思いましたけどねー。


仕方なしに、無難な返事を返しながら、相談にのってる風を装っていました。




するとこのエリ。


彼氏との夜の生活の不満までも口にするようになっていました。


なにやら、かなりのセック/スレスらしく、もう彼とは1年近くしてないとのこと。




それはまだしも、会うことすら月1回あるかないかとのこと。


話を聞いていて


「それってもはや付き合ってるとはいえないんじゃ。。。」


とは思いましたが、そんな言葉を投下したら彼女が可愛そうです。ですので、俺だったら風に話してやんわりと伝えました。




まあ、私は付き合う女性とは、会いたいタイプですから。顔を見たいですし、癒されたいですし、セック/スもしたいですし。キモイくらいに「俺の好きなところ3つと嫌いなところ1つ言ってよ」みたいなウザイ質問もしますしー。


まあ、私のことは置いといて。




そんな、悩みを聞いていると、しまいには「セック/スがしたい」とぶっちゃけてきました。


のちのち聞いた話によると、友達を介して会ったときに、その友達が


「エイセイのク○ニはヤバイらしいよ、こいつのヤッた女の何人かが言ってたもん」みたいなセリフを、聞いたみたいで、「味わってみたかった」らしいのです。




そんなこんなで、私も男ですからー。女性がそこまで言うならばと、したわけですよ。




そうしたら、向こうがしたくなってきたときに連絡が来る、みたいな関係に次第になっていきました。




ただ、彼女とセック/スする際は条件として3つのルールを約束させました。




1つは「セックスするときは下着に気を遣え」です。


以前にも紹介したと思いますが、私は視覚からも楽しみたいタイプなんでね。興奮する下着なんてつけてくれたら脱がすのがもったいなく感じるくらいです。女性の下着姿は裸姿よりよっぽど魅力的、が持論です。


その代わりちゃんと褒めますよ?「今日の下着すごい興奮する、脱がしたくない」とかね。私もたまにビキニパンツとか履きますし(笑)意外とホンモノを目にすると女性は喜びます(笑)




2つ目は「すぐに入れたい」ていうのは無し。です。


彼女、初めてのセック/スのときに「前戯はいいから入れて」みたいなこと言ってきたんですが、はっきり言って興ざめです。入れて出すだけなんてつまらないし、猿でもできますからねー。その前の前戯をじっくりし合って、気持ち良さと興奮度を高める、これって絶対重要ですから。




3つめは「するからには、縁起でもいいから、セック/スの最中は(好き)と言え」です。


私は、気持ちで入り込みたいタイプなんでね。セック/スはテクニックもあるかもしれませんが、絶対メンタル的な部分が大きいです。嘘でもいいから、好きと思い込めと約束させました。まあ一種のマインドコントロールですね。


でもこの方が気持ちいいと彼女もしっかり実感してました。




ちなみに余談ですが、お互いの気持ちがしっかりしていて、残念ながらセック/スにだけマンネリ化してしまっている、そんなカップルには「お互いの名前を、元カレ、元カノの名前で呼び合ってセック/スする」がお勧めです。


めっちゃ気持ちいいし、興奮します。


いわゆる「第三者の介入」ですね。セック/スだけじゃなくデートだって誰かを入れると新鮮味が増す気がします。


ただお互いの気持ちがしっかり通い合ってないと、ギスギスした関係になってしまいますので、あしからず。


これはすごく興奮します。そして、終わったあとに愛おしさが増します。誰にも渡したくないと。


まあ、これに関してはほとんど理解されませんがね(笑)


信じられない、とか狂ってる、とか彼女のこと好きじゃないんだよ、とか言われますが、私はそうは思いません。


むしろ、本当に好きだから、相手を信じてるから出来る、とすら思ってますがね。




まあ、私の性癖に関してはまた今度(笑)






話を戻しまして。。。


しかし、しばらくすると新しい彼氏ができたみたいで、「もうできない」みたいな、結果振られる的な感じになってしましいました。まあ、好きではなかったですからいいんですけどねー。








そんな彼女から、いきなりメールが。


どうやら、彼氏とのセック/スにかなり不満を抱いているそうです。




「前戯が短い」 「舐めてくれない」 「遅漏すぎて疲れるし痛い」 などなど。






結局は、「エイセイとの方が肌が合うからまたしたい」とのこと。




うーん。かなり悩みましたがねー。






お断りしました。




彼氏を大事にしたほうがいいよ、と。もっとセック/スに関して話し合いなさいと。それにセックスは二人の共同作業、肌を合わせていく作業だと思いますし、成熟させていくものではないでしょうか?




それに、俺は都合の良い男じゃない、と思いましたしね(笑)




まあ久しぶりに舐めたかったですが(笑)




もうね、セック/スの最中に心から「気持ちいい」が言いたいですし、セック/スが終わったあとに「しばらく無言で抱き合う」とか、「好きだよ」とかを心から言いたいんですよねー。


残念ながらエリではそこまでできないですから。




ていうか、キスがしたい。セック/スの前に「まだするの?」ってくらい、貪り合うようなキスがしたいです。




現実ではしばらく無理そうなので、せめて夢ででも。




誰か見たい夢を見る方法知りませんか(笑)?

どーも―。
男女4人くらいで、「桃鉄」がしたくてたまらないエイセイですけども。

そんなこんなでー
さーて数少ない貴重な読者の皆様がお待ちかね。

「桃色デートシリーズ」です。

私に「彼女が出来たら、好きな人が出来たらこんなデートがしたいなあ」なんて思ったことを記事にする、そんなシリーズです。

マンネリ化したカップルも参考にしてるとか、してないとか。

先日、電車の中で見たカップルを見ていて思いつきました。

今日の記事はパソコンから見て、この歌を聴きながらお楽しみくださると嬉しいです。



ではスタート。


これはまだ、俺と愛子が付き合う前の出来事。
※愛子はこのシリーズの常連です


愛子 「エイセイってさあ、私が着る服って喜んで一緒に選んでくれるけど、エイセイの服は一緒に買いに行ったことないよね?」


エイセイ 「だって、俺がこんな服着て欲しいなってのを選ぶのは好きだけど、自分のは恥ずかしいもん、どこで買っていいかイマイチ分からないしー」
(俺ってセンスないから何買っていいか分からないんだよなー、センスないのがこれ以上、愛子にバレたくないし。。。)


愛子 「そんなの私だって同じだよ。私が選んだのを人が着てるの見ると嬉しいよー。エイセイはもう少しオシャレに気を遣ったほうが絶対モテるのにー!それにどこで買ったっていいじゃん!ほらー!あの服なんていいんじゃない?」
(まあ、あんまり他の人にモテて欲しくはないけど。。。)


エイセイ 「いいよいいよー。恥ずかしいよー!今日は映画を観て、寅さん記念館に行く約束だろ?」


愛子 「えええ!映画も観たいし、エイセイがお勧めする寅さんのことも知りたいけどさー。だってあの服エイセイ多分似合いすぎてやばいよ!」
(あんな服着てるエイセイを見てみたいの!!!)


エイセイ 「今日はいいのいいの!また今度ね!ほら、映画始まるぞ!」


愛子 「はぁぁぁい」
(やっぱりダメか。。。)




映画を観終わる二人。。。




愛子 「やっぱラブコメ最高だねー!ジュリアンが最後幸せになって良かったね!」


エイセイ 「う、うん。。。」


愛子 「エイセイ泣いてるじゃーん!!!はい!私の勝ちね!!!」


エイセイ 「ば、ばーか!泣いてなんかないよ!」


愛子 「泣いてますー!絶対泣いてますー!!!なんなら、あの人にエイセイが泣いてるか確かめてもらう?」


エイセイ 「わ、わかったよ!泣きましたよ。」


愛子 「約束覚えてるよね?」


エイセイ 「はいはいはいはい。泣いた方が言うこと聞くんだろ?」


愛子 「はい、は一回でいいのー!そ!言うこと聞くんだよ!?」


エイセイ 「どうせ、なにか奢れって言うんだろ?分かりましたよー」


愛子 「よろしい!!!じゃあ今度遊ぶときまでに、何を奢ってもらうか考えとくから!」


エイセイ 「はいはい。」


愛子 「だーかーらー!はい、は?」


エイセイ 「一回です。」


愛子 「よろしい!じゃあ寅さん記念館いこ!」


という感じで、寅さん記念館に行って、その日は帰った。




数日後。。。



愛子からメールだ。


愛子メール 「今度の土曜日ってエイセイさんって予約できますか?」


エイセイメール 「お客さん運がいいですねー。はい、ちょうど空いてますよー。」
(愛子のこういうノリって好きだなあ(笑))


愛子メール 「じゃあ、13時から22時まで貸切で!」


エイセイメール 「はい、承りました!」




土曜日。。。




エイセイ 「お前、いつも遅れてくるのな(笑)」
(まあ、愛子みたいな美人な子を待ってるなんて嬉しいですけど!みんな見てるしー)


愛子 「女の子は色々準備が大変なの!!!」
(普段より化粧にも服選びにも時間かかっちゃうんだから仕方ないでしょ、何も知らないくせに)


エイセイ 「まあ、待つの嫌いじゃないからいいけど(笑)他の人はあんまり待たせないほうがいいぞー」


愛子 「分かってますー!他の人なら待たせないですよー」
(もう!他の人となんて約束しないよ!待たせるほど気合なんか入れないし!)


エイセイ 「で、どこに行くの?お客さん。」


愛子 「今日はですねー、奢ってくれる約束だよね?」


エイセイ 「は、はい。そうでしたね(笑)」


愛子 「よろしい!今日はねー、私に奢るんじゃなくて、エイセイがエイセイに奢るの(笑)」


エイセイ 「は?意味が分かりません、先生!」


愛子 「だーかーらー。エイセイが自分に洋服を買ってあげるの!私が選んであげるから!」


エイセイ 「はい!無理!人に選ばせたことないもん!恥ずかしいし!」


愛子 「約束。。。破るの?」


エイセイ 「。。。はい分かりました」
(愛子に頼まれると断れないんだよなー、怖いし。)


愛子 「じゃあ、この前のお店いこ!」
(やったー!!!エイセイに似合うのたくさん選んじゃおー)


エイセイ 「はい(笑)」
(あれ!なんか少し嬉しい俺がいる。。。)




お店にて。




愛子 「これ着てみて!」


エイセイ 「はい。」
(すげー恥ずかしいんですけど。。。)


愛子 「やっぱり似合う!次これ着て!」


エイセイ 「はーい。」
(まあ、愛子が喜んでるからいいか(笑))


愛子 「これも似合うねー、ちょっと私向こう見てくるね!」


エイセイ 「俺は着せ替え人形じゃねーぞー」


店員 「彼女さん、服のセンスいいですねー。美人だし、羨ましいなー」


エイセイ 「彼女じゃないですよ(笑)ヒマ潰しにされてるだけですよ、いじりやすいから(笑)」
(愛子は確かに美人だよ、だから俺のことなんて。。。)


店員 「そんなことないですよ!俺見る目ありますから!友達にも色恋大臣って呼ばれてますし!アタックした方がいいですよ!」


エイセイ 「は、はあ」
(なんだよ色恋大臣って!でも第3者がそういう風に見えるなら、そうなのかな?確かに毎週愛子と会ってるよな。向こうから誘われるし。)


愛子 「いいのあった!これ着てみて!」


エイセイ 「はいよー」
(いや、愛子の気持ちなんて関係ない!俺が服を選ばせるなんて愛子にしかさせられないのが、こいつのことが好きな証拠なんだよ!当たって砕けろだ!ていうか色恋大臣!後ろからツンツンするなよ!)




店を出る二人。




愛子 「やっぱり、二人で選んだ方が楽しいよね!エイセイこの服来たら絶対モテるよ!」


エイセイ 「。。。」


愛子 「どうしたの?無理やりだったから怒った?」


エイセイ 「そうだよ!こんなこと初めてだから恥ずかしくてしょうがないよ!」


愛子 「ごめん。」


エイセイ 「責任取れよな」


愛子 「え?責任て?」


エイセイ 「だから責任だよ!これからも服選べよな、ずっと!」


愛子 「え?ずっとって?」


エイセイ 「だからずっとだよ!」


愛子 「ずっとじゃ分からないよ。ハッキリ、ハッキリ言ってよ。。。」


エイセイ 「だから!今から俺の彼女な!!!」


愛子 「う、うん。。。エイセイ遅いよ。もっと、もっと早く言って欲しかった。。。」


エイセイ 「泣くなよーーー!」


愛子 「だってえ、嬉しくて。。。」




まあ要は、私自身が服のセンスがないので、「女性に服を選んでもらうデート」がしたいってことです。
これも似合う、あれも似合うって言われてチヤホヤされたいってことです。