どーもー。
エイセイですけどもー
いやあー
やっとネットが使えるようになりましてねー
この記事なんて、もう一カ月くらい前に書いといた記事なんですけどね。
やっとアップできますよー
そんなこんなでー
さーて数少ない貴重な読者の皆様がお待ちかね。
「桃色デートシリーズ」です。
私に「彼女が出来たら、好きな人が出来たらこんなデートがしたいなあ」なんて思ったことを記事にする、そんなシリーズです。
マンネリ化したカップルも参考にしてるとか、してないとか。
さーて、今日はこの歌を聴きながらお楽しみください。
ではスタート。
愛子 「もうすっかり秋になったねー」
エイセイ 「そうだねー。夏が過ぎると年末まであっという間だもんなー」
愛子 「そうなんだよねー。でも私はこの時期が一番好きだなー」
エイセイ 「なんでよ?」
愛子 「ほら、暑さがようやく過ぎ去って、寒くもなくて心地良い気温でしょ?それに、年末って楽しい行事がたくさんあるじゃない?新しい年も近づいてさ。なんか、その楽しい時期がもうすぐやってくるっていう期待感があるこの時期が、すごく好きなの」
エイセイ 「そう言われてみるとそうかもね。食べ物も美味しいしねー」
愛子 「もう!すぐ食べることに連想させるんだから!」
エイセイ 「3大欲求に弱いもんで(笑)」
愛子 「はいはい。知ってますよー(笑)」
エイセイ(そっかー、愛子は秋が好きなんだな。秋か。。。)
数日後。
エイセイ 「そういえばさー。愛子って今度の休み予定あるの?」
愛子 「今度の休み?特に何もないよー。なんで?」
エイセイ 「いや、ただ聞いてみただけー(笑)じゃあ愛子の家行っていいかな?」
愛子 「分かったー!時間が分かったら連絡して?」
エイセイ 「OK!」
休みの日。
エイセイ 「もうすぐ着くよー」
愛子 「分かったー。じゃあ部屋まで来てね!」
エイセイ 「いや、部屋じゃなくてさ。出掛けようと思ってるからちょっと出て来てよ!」
愛子 「え?出掛けるの?どこに?」
エイセイ 「どこでもいいじゃん(笑)たいしたとこじゃないよ(笑)」
愛子 「はいはい(笑)」
部屋を出てくる愛子。
愛子 「え?今日は車なの?ていうか、この車どうしたの?」
エイセイ 「あ、これ?これは借りてきたー」
愛子 「借りてきたの?どこまで行くのよ?」
エイセイ 「別にどこでもいいじゃん(笑)早く乗ってよー」
愛子 「う、うん」
愛子(どこに行くんだろ?でもドライブデートだなんて久しぶりだな。ちょっと楽しみ)
エイセイ 「じゃあ、しゅっぱーつ!」
愛子 「はーーーい!」
走り出して20分後。
愛子 「え?高速乗るの?」
エイセイ 「そうだよー(笑)」
愛子 「少し遠いところなんだ?」
エイセイ 「そうだねー。気になる(笑)?」
愛子 「気になる気になる!!!」
エイセイ 「ふふふ。そっか(笑)楽しみにしてて!」
愛子 「はーーーい(笑)」
愛子(ほんと、こういうサプライズ的なこと好きなんだから笑。いつもありがとう)
2時間後。
エイセイ 「ほら、着いたよー」
愛子 「あ、もしかして?」
エイセイ 「そうだよ、愛子、秋が好きって言ってたからたぶん喜んでくれるかなって思って。雑誌で見かけて凄く綺麗って評判みたいだから」
愛子 「うわー、本当にキレイ!!!紅葉見に来るのなんて、子供のとき以来だよ!」
エイセイ 「喜んでくれて良かったよー(笑)ここって夜になるとライトアップもするみたいだから、それも見ようね!」
愛子 「ホントに!?でも帰り大変じゃない?」
エイセイ 「ああ、それなら大丈夫。近くのホテル予約してあるから(笑)」
愛子 「そうなの!?嬉しい」
エイセイ 「ほらほら、喜ぶのは終わりにして、もっと近くに見に行こうよ(笑)」
愛子 「うん!!!」
愛子(本当にありがとう。愛子は幸せ者です)
っていう、紅葉デートしたいっす!
もうすぐ紅葉の時期ですね!
お相手がいる皆さんは、是非今年はもみじ狩りを楽しんでくださいねー!
エイセイですけどもー
いやあー
やっとネットが使えるようになりましてねー
この記事なんて、もう一カ月くらい前に書いといた記事なんですけどね。
やっとアップできますよー
そんなこんなでー
さーて数少ない貴重な読者の皆様がお待ちかね。
「桃色デートシリーズ」です。
私に「彼女が出来たら、好きな人が出来たらこんなデートがしたいなあ」なんて思ったことを記事にする、そんなシリーズです。
マンネリ化したカップルも参考にしてるとか、してないとか。
さーて、今日はこの歌を聴きながらお楽しみください。
ではスタート。
愛子 「もうすっかり秋になったねー」
エイセイ 「そうだねー。夏が過ぎると年末まであっという間だもんなー」
愛子 「そうなんだよねー。でも私はこの時期が一番好きだなー」
エイセイ 「なんでよ?」
愛子 「ほら、暑さがようやく過ぎ去って、寒くもなくて心地良い気温でしょ?それに、年末って楽しい行事がたくさんあるじゃない?新しい年も近づいてさ。なんか、その楽しい時期がもうすぐやってくるっていう期待感があるこの時期が、すごく好きなの」
エイセイ 「そう言われてみるとそうかもね。食べ物も美味しいしねー」
愛子 「もう!すぐ食べることに連想させるんだから!」
エイセイ 「3大欲求に弱いもんで(笑)」
愛子 「はいはい。知ってますよー(笑)」
エイセイ(そっかー、愛子は秋が好きなんだな。秋か。。。)
数日後。
エイセイ 「そういえばさー。愛子って今度の休み予定あるの?」
愛子 「今度の休み?特に何もないよー。なんで?」
エイセイ 「いや、ただ聞いてみただけー(笑)じゃあ愛子の家行っていいかな?」
愛子 「分かったー!時間が分かったら連絡して?」
エイセイ 「OK!」
休みの日。
エイセイ 「もうすぐ着くよー」
愛子 「分かったー。じゃあ部屋まで来てね!」
エイセイ 「いや、部屋じゃなくてさ。出掛けようと思ってるからちょっと出て来てよ!」
愛子 「え?出掛けるの?どこに?」
エイセイ 「どこでもいいじゃん(笑)たいしたとこじゃないよ(笑)」
愛子 「はいはい(笑)」
部屋を出てくる愛子。
愛子 「え?今日は車なの?ていうか、この車どうしたの?」
エイセイ 「あ、これ?これは借りてきたー」
愛子 「借りてきたの?どこまで行くのよ?」
エイセイ 「別にどこでもいいじゃん(笑)早く乗ってよー」
愛子 「う、うん」
愛子(どこに行くんだろ?でもドライブデートだなんて久しぶりだな。ちょっと楽しみ)
エイセイ 「じゃあ、しゅっぱーつ!」
愛子 「はーーーい!」
走り出して20分後。
愛子 「え?高速乗るの?」
エイセイ 「そうだよー(笑)」
愛子 「少し遠いところなんだ?」
エイセイ 「そうだねー。気になる(笑)?」
愛子 「気になる気になる!!!」
エイセイ 「ふふふ。そっか(笑)楽しみにしてて!」
愛子 「はーーーい(笑)」
愛子(ほんと、こういうサプライズ的なこと好きなんだから笑。いつもありがとう)
2時間後。
エイセイ 「ほら、着いたよー」
愛子 「あ、もしかして?」
エイセイ 「そうだよ、愛子、秋が好きって言ってたからたぶん喜んでくれるかなって思って。雑誌で見かけて凄く綺麗って評判みたいだから」
愛子 「うわー、本当にキレイ!!!紅葉見に来るのなんて、子供のとき以来だよ!」
エイセイ 「喜んでくれて良かったよー(笑)ここって夜になるとライトアップもするみたいだから、それも見ようね!」
愛子 「ホントに!?でも帰り大変じゃない?」
エイセイ 「ああ、それなら大丈夫。近くのホテル予約してあるから(笑)」
愛子 「そうなの!?嬉しい」
エイセイ 「ほらほら、喜ぶのは終わりにして、もっと近くに見に行こうよ(笑)」
愛子 「うん!!!」
愛子(本当にありがとう。愛子は幸せ者です)
っていう、紅葉デートしたいっす!
もうすぐ紅葉の時期ですね!
お相手がいる皆さんは、是非今年はもみじ狩りを楽しんでくださいねー!