どーもー。
エイセイですけどもー
そんなこんなでー
さーて数少ない貴重な読者の皆様がお待ちかね。
「桃色デートシリーズ」です。
私に「彼女が出来たら、好きな人が出来たらこんなデートがしたいなあ」なんて思ったことを記事にする、そんなシリーズです。
マンネリ化したカップルも参考にしてるとか、してないとか。
いかんせん、最近ヒマなもんでね。
時間があるので、こんなことばっかり考えてますよ。
さーて、今日はこの歌を聴きながらお楽しみください。
ではスタート。
エイセイ 「たまには体動かさなきゃなー、かといって急に走ったりしたら右ひざちゃんがふてくされそうだからなー」
愛子 「なにその右ひざちゃんて(笑)そうだねー。たまには体を動かすのもいいかもね」
エイセイ 「あ、前にキャッチボールしたから、バッティングセンター行くか!?」
愛子 「いいねー。久々で燃えるかも!でもバットに当たるかなー?中学以来だよ。」
エイセイ 「だいじょうぶ、だいじょうぶ。夜のバットは毎回真芯で捉えてるから(笑)」
愛子 「もおー!!!やめてよー!もうしてあげないよ?」
エイセイ 「あああー、ごめんごめん。もう言いませんよ。愛子先生許して」
愛子 「んんんー、じゃあバッティングセンターで惚れ直させてよ?」
エイセイ 「よーし、頑張るよ!」
ということで、2人はバッティングセンターに向かいます。
”カキーン!”
エイセイ 「着きましたなー。カップルで来てるの俺らくらいだな(笑)」
愛子 「だね(笑)でもこういうの新鮮ー!」
エイセイ 「だなー!ていうか、愛ちゃんのスカート姿もいいけど、こういうラフな恰好も素敵だなー」
愛子 「なに愛ちゃんて(笑)でしょー、私なんでも似合っちゃうんだからねー。どうだ!?」
エイセイ 「たまには呼び方も新鮮にしないとね(笑)はい、惚れ直しました!!!」
愛子 「よろしい!でも次はエイセイが惚れ直させてくれる番だよ?」
エイセイ 「はいよー!!!」
120キロのケージに入るエイセイ。
愛子 「カッコいいとこ見せてよー!」
エイセイ 「。。。」
”ブン!!!”
エイセイ 「あれ(笑)」
愛子 「なにやってんのよー!」
エイセイ 「つぎつぎ(笑)」
”ブン”
エイセイ(やば!当たらない!)
愛子(たまには、こういうエイセイ見るのも可愛いなー)
”キン”
エイセイ 「あは、かすった(笑)」
愛子 「前に飛ばさなきゃ、胸キュンしないよー!キュンキュンさせろー!」
エイセイ 「はいよー!!!」
”カキーン!”
エイセイ 「見た見た!?」
愛子 「ダメ―!今のファールじゃん(笑)」
エイセイ 「バレました(笑)?」
結局、まともに当たった球はありませんでした。
エイセイ 「ダメだー!かするかファールばっかりー」
愛子 「そうだねー、でも当たるだけでも大したもんだよ!」
エイセイ 「ダメだよー。だって惚れ直してないだろ?」
愛子 「さあ、どうかなー?」
エイセイ 「ちょっと待って、もう一回やるわ!」
それから、5ゲームくらいバットを振り続けるエイセイ。
愛子(こういう私を喜ばせようとしてくれる頑張り屋さんなところ、私は好きなんだよ)
エイセイ 「やっと最後の方になって、当たりだしたな(笑)次来るまでに練習しとくわ!」
愛子 「はいはい(笑)期待してますよ、旦那様(笑)」
そして、腕を組む愛子。
エイセイ 「え!?旦那様ってなんだよ(笑)?それに腕を組んでくるなんて珍しいじゃん!?」
愛子 「たまには新鮮に、ね!」
2人は家路につくのでした。
エイセイですけどもー
そんなこんなでー
さーて数少ない貴重な読者の皆様がお待ちかね。
「桃色デートシリーズ」です。
私に「彼女が出来たら、好きな人が出来たらこんなデートがしたいなあ」なんて思ったことを記事にする、そんなシリーズです。
マンネリ化したカップルも参考にしてるとか、してないとか。
いかんせん、最近ヒマなもんでね。
時間があるので、こんなことばっかり考えてますよ。
さーて、今日はこの歌を聴きながらお楽しみください。
ではスタート。
エイセイ 「たまには体動かさなきゃなー、かといって急に走ったりしたら右ひざちゃんがふてくされそうだからなー」
愛子 「なにその右ひざちゃんて(笑)そうだねー。たまには体を動かすのもいいかもね」
エイセイ 「あ、前にキャッチボールしたから、バッティングセンター行くか!?」
愛子 「いいねー。久々で燃えるかも!でもバットに当たるかなー?中学以来だよ。」
エイセイ 「だいじょうぶ、だいじょうぶ。夜のバットは毎回真芯で捉えてるから(笑)」
愛子 「もおー!!!やめてよー!もうしてあげないよ?」
エイセイ 「あああー、ごめんごめん。もう言いませんよ。愛子先生許して」
愛子 「んんんー、じゃあバッティングセンターで惚れ直させてよ?」
エイセイ 「よーし、頑張るよ!」
ということで、2人はバッティングセンターに向かいます。
”カキーン!”
エイセイ 「着きましたなー。カップルで来てるの俺らくらいだな(笑)」
愛子 「だね(笑)でもこういうの新鮮ー!」
エイセイ 「だなー!ていうか、愛ちゃんのスカート姿もいいけど、こういうラフな恰好も素敵だなー」
愛子 「なに愛ちゃんて(笑)でしょー、私なんでも似合っちゃうんだからねー。どうだ!?」
エイセイ 「たまには呼び方も新鮮にしないとね(笑)はい、惚れ直しました!!!」
愛子 「よろしい!でも次はエイセイが惚れ直させてくれる番だよ?」
エイセイ 「はいよー!!!」
120キロのケージに入るエイセイ。
愛子 「カッコいいとこ見せてよー!」
エイセイ 「。。。」
”ブン!!!”
エイセイ 「あれ(笑)」
愛子 「なにやってんのよー!」
エイセイ 「つぎつぎ(笑)」
”ブン”
エイセイ(やば!当たらない!)
愛子(たまには、こういうエイセイ見るのも可愛いなー)
”キン”
エイセイ 「あは、かすった(笑)」
愛子 「前に飛ばさなきゃ、胸キュンしないよー!キュンキュンさせろー!」
エイセイ 「はいよー!!!」
”カキーン!”
エイセイ 「見た見た!?」
愛子 「ダメ―!今のファールじゃん(笑)」
エイセイ 「バレました(笑)?」
結局、まともに当たった球はありませんでした。
エイセイ 「ダメだー!かするかファールばっかりー」
愛子 「そうだねー、でも当たるだけでも大したもんだよ!」
エイセイ 「ダメだよー。だって惚れ直してないだろ?」
愛子 「さあ、どうかなー?」
エイセイ 「ちょっと待って、もう一回やるわ!」
それから、5ゲームくらいバットを振り続けるエイセイ。
愛子(こういう私を喜ばせようとしてくれる頑張り屋さんなところ、私は好きなんだよ)
エイセイ 「やっと最後の方になって、当たりだしたな(笑)次来るまでに練習しとくわ!」
愛子 「はいはい(笑)期待してますよ、旦那様(笑)」
そして、腕を組む愛子。
エイセイ 「え!?旦那様ってなんだよ(笑)?それに腕を組んでくるなんて珍しいじゃん!?」
愛子 「たまには新鮮に、ね!」
2人は家路につくのでした。