今日はプチ寝坊してしまった為、朝ごはんを食べずに会社へと向かいました。
現場に向かう最中、ものすごい空腹感に襲われ、脳裏にはマックのダブルチーズバーガーがチラつきます。
もうこうなったらマックに行くしかありません。
止められるとしたら安室ちゃんの
「お願い。マックには行かないで?」
という甘い一声くらいなもんです。
止まることの出来ない暴走機関車化とした僕はもう既にマックのドライブスルーレーン待ちの最後尾に並んでいました。
唯一気になるとすれば今は8時52分。
「朝マックって9時からだよな~」
何てことを考えながら、いよいよ注文の順番がやってきました。
時間は8時57分。
間に合ったと思いメニューの看板を見ると、既に朝マックのメニューになっています。
一気に血の気が引いていくのが分かりました。
朝マックって9時からじゃなかったのね。
だからといってダブルチーズバーガーを簡単に諦められる僕ではありません。
店員さんがマイク越しに
「おはようございます。ご注文をど~ぞ~」
と一言。
僕は開口一番こう言いました。
「ダブルチーズバーガーお願いします」
すると店員さんが
「只今の時間は朝マックのみの販売となっております」
こう返してきました。
やっぱりな。
そう思いましたが、簡単に引き下がる訳にはいきませんので、更にこう言いました。
「そうなんですか~でも私はダブルチーズバーガーが非常に食べたくてしょうがなく、ここに来たので何とかなりませんか?お願いします。」
こんな感じに懇願しました。
すると店員さんは
「申し訳ないですが、決まりなので出来ません。」
と間髪入れずに、そう言いました。
ふざけんな、決まりがあるから出来ないっていうけど、俺が福山雅治だったら絶対作るだろと思いましたが、そこはいい年したアラサーです。
グッと堪えて
「じゃあいいです。何もいりません」
と言って帰りました。
せめて店長にダブルチーズバーガー作っていいか相談くらいしろよと思ったのは言うまでもありませんが、朝マックの時間は何時から何時までか聞いておけば良かったな~朝マック時間は二度と来店しないからなと強く心に誓った僕でした。
現場に向かう最中、ものすごい空腹感に襲われ、脳裏にはマックのダブルチーズバーガーがチラつきます。
もうこうなったらマックに行くしかありません。
止められるとしたら安室ちゃんの
「お願い。マックには行かないで?」
という甘い一声くらいなもんです。
止まることの出来ない暴走機関車化とした僕はもう既にマックのドライブスルーレーン待ちの最後尾に並んでいました。
唯一気になるとすれば今は8時52分。
「朝マックって9時からだよな~」
何てことを考えながら、いよいよ注文の順番がやってきました。
時間は8時57分。
間に合ったと思いメニューの看板を見ると、既に朝マックのメニューになっています。
一気に血の気が引いていくのが分かりました。
朝マックって9時からじゃなかったのね。
だからといってダブルチーズバーガーを簡単に諦められる僕ではありません。
店員さんがマイク越しに
「おはようございます。ご注文をど~ぞ~」
と一言。
僕は開口一番こう言いました。
「ダブルチーズバーガーお願いします」
すると店員さんが
「只今の時間は朝マックのみの販売となっております」
こう返してきました。
やっぱりな。
そう思いましたが、簡単に引き下がる訳にはいきませんので、更にこう言いました。
「そうなんですか~でも私はダブルチーズバーガーが非常に食べたくてしょうがなく、ここに来たので何とかなりませんか?お願いします。」
こんな感じに懇願しました。
すると店員さんは
「申し訳ないですが、決まりなので出来ません。」
と間髪入れずに、そう言いました。
ふざけんな、決まりがあるから出来ないっていうけど、俺が福山雅治だったら絶対作るだろと思いましたが、そこはいい年したアラサーです。
グッと堪えて
「じゃあいいです。何もいりません」
と言って帰りました。
せめて店長にダブルチーズバーガー作っていいか相談くらいしろよと思ったのは言うまでもありませんが、朝マックの時間は何時から何時までか聞いておけば良かったな~朝マック時間は二度と来店しないからなと強く心に誓った僕でした。