オーバーホールの依頼
競技で使用するのであちこち消耗が激しいですね
各パーツ洗浄ガラスアップ
フレームは洗浄後傷補修し磨き作業
あらゆるところに泥と砂利
分解洗浄後
シールドベアリングもガタツキ、回転不良なければ洗浄グリスアップ
パット研磨後(左)
ブレーキオイル交換
ブレーキオイルはレース使用で1年前後
普通ライドで2〜3年が替え時でしょうか
最新ロードバイクが複雑化しオーバーホール作業時間が1.5倍ほど延びています。
パーツの耐久性は下がっています。
工賃は現状で首都圏ショップの半額に抑えています。
安全に楽しくライドしてもらう為にも値上は控えたいですね。