ダラダラと妄想半分のおはなし。
(ちょっとキモいよ)
ぶっちゃんは布団に入りたがります。
私の足に肉球をぺたぺたくっつけて
布団の中でごろんごろんして、
至福!!
ぶっちゃんの場合は直接ふれ合っているとガブッてやる事もあるので(痛い甘噛み)要注意なんだけど、爪は切ってあるので蹴り蹴りされても痛くないです。
いや蹴りは嬉しい。リアルファー(^-^)
そんな毛皮を堪能しながら
実は草薙くんのことを考えていましたw
ぶっちゃん=草薙くんって訳じゃないけど、似た感情ではある。
ラジオでの話。
街中でファンの人に握手を求められた時に、本当は凄く握手したいんだけど今のご時世的に出来ないのでごめんなさいと、いつも毎回説明をしているのに、
ある番組終わりの時にテンションを間違えて「やんない!やんない!」と癇癪MAXで対応してしまったとwww
地下鉄ホームでwファン相手にwww
それはさぞビックリしただろう、ファンも居合わせた人もwww 草薙くんは非常に申し訳なさそうに話していた。
けど、もしそれが゛有名人だ握手してもらおう゛ 程度のファンじゃなくて宮下草薙が大好きなファンだったら、アレを直接喰らうなんて感動だと思うw
ま…怖いのは確かだけども。
絶叫拒絶www
そして私は脱線する。なんせぶっちゃんの肉球アタックを受けながら聞いていたんで。
草薙くんは、その時は収録後のテンションでそんなことになってしまったけども、普段の時、本当に握手は嫌じゃないのかもなと。
コロナのせいで断っているし、人が多いと際限なくせがまれるだろうし、
基本、芸人さんは求められたら仕方なく握手をしている。と私は思っているのだけど、
草薙くんはそうじゃないかもな…そうじゃないといいな…と。
今まで一度きりの書籍お渡し会で握った草薙くんの手を思い出して、キュルキュルのウルルン瞳とツヤツヤもちもちの手ってがもにゅ~で
自分でも驚くほど幸せな手触りだったのをふいに思いだし、反芻。
ぶっちゃんの肉球は、私が触りたくてさわってると噛まれます。なのに寒い日の布団の中ではぶっちゃんから押し付けてきます。
好きなだけムニムニさせて欲しいのに。
それで今一度
草薙くんの手ってをもちもちしたい。
請われて仕方なく…ではなく。ほんとはヤダけどではなく。この子は握手という行為は嫌いじゃないのかもって思ったから私も全く気合いがいらなかった(私は握手嫌い)そういう感覚は草薙くんだけ。
あ、でも街中でファンに声かけられるのはやっぱやだろうな、そんな機会も無いけど。
となると、
書籍第二弾だなー
もちろんコロナワクチン完成後でないとお渡し会が成立しないから、今じゃなく。
「不毛なやりとり2」はいつ頃になるだろうかね。完全に別の目的があって書籍の発売を願っているかのようですがw あの連載は面白いです。
そして草薙くんの手を握る機会。
今一度あの幸せを得たい。
何かからだ目当てみたいな言い方www
