2019年、令和元年11月22日
世界で最愛の人の結婚です。
上辺の言葉ではなく心から祝福しています。
私はヤバいファンですが、大切な存在が幸せそうなのを微笑ましく思えないほどバカではありません。
こういう時、
何故か模様替えとか大規模断捨離する。
2018元旦も気づいたらやってた。
2LDKに引っ越したと聞いて察知。模様替え。
入籍したと聞いてそのまま断捨離をはじめ、
45Lゴミ袋2杯分のモロモロを捨てましたw
何の欲求なんだろうと考えてみた所、
別の何かにグーっと集中したいんだね。
大規模な片付けは集中出来るからね。
随分前からソレとコレは別だと思うように準備をしてきました。
でも、何と言うか生理的にというか本能が「無理に正面から向き合ってはいけない」と言ってる。
普通じゃない動悸が波打って
ちょっとマジ死にそうにw
寝てる最中に過呼吸もおきたし。←久々で死ぬかと思った。
落ち着いているのに何故だ。
次は人間になんか生まれないぞ!
今のところ私は変わらないです。
若林さん大好きなことに関して。
男性としてもエンターティナーとしても。
ここからは恋心について。
失恋したら恋は終わるもの、というのは一般的な物差しですよね、
私もある程度はそれに倣うはずです。
多分購買意欲とかその辺の欲求は落ちるんじゃないか、
ただ、
人間としてオードリー若林正恭という人物に憧念と恩義と執着も消えないと思う。
恋心は相手に求めなければずっと持っていていいはず。生物本能の葛藤はあるからそのせいで購買意欲は落ちると予想してます。
ひとりっ子ですから1人で完結することに慣れてる、恋愛も1人でします。それで幸福が得られる人生が手に入ったんです、その幸せを手放す気はありません。
ある程度の恋心を持ち続けるつもりです。
ここからは恋心の話ではないです。
私は熱しやすいけど冷めるのも早く、
今でも内輪ネタが苦手。みんなで同じゴールに向かうのも苦手です。
(だけど武道館で、今から思いっきり内輪ウケをやると宣言された時、確かにそうだな♪と思ったし内輪にいるのが嬉しかった。)
ずっと好きでいることや思い入れを持つことは不得意。
怨みは強いといいますが私は忘れることで解決したので簡単に消えて、
無気力に義務として生きている…
そういう熱しやすく冷めやすい私がTVを見ながら死んでいこうと決めたのは若林さんの存在。
実家を捨てる直前の記録←参照
こんな自分が「沢山放送されてるエリアへ行く」と、よく決断出来たなと思うけど、
ずっと見ていたいと思わせた若林さんの底力がそうさせたの。
そして、必然ではあるけど考えてはいなかった地の利のおかげでナマの機会を多数得て
我を忘れて夢中になることを許してくれたことに感謝している。
2017ミュージックソン ←シリーズ他参照
好奇心旺盛で感情的なのに楽しむ才能が無い私を幸せにしてくれた、その1つ1つを宝物の記憶として生涯ずっと反芻する。
それに見続けていればこの先も若林さんから幸せを受け取れる。
心配は1つ。
居心地のいい私たちの空間…
男子の部室ラジオは完全に終了した。
では私は妻子持ちの新婚ラジオに耐えられるのか…
面白さは減らなくても内容はキビしい可能性。
少し楽になった部分もあるんだ。
これで晴れて「愛してるよ♪」って言っていい。
オバさんが勘違いしててキモーい!と思われるのはキツかった。オバさんがキモいのは事実だけど勘違いはしてないのでね。
現実との境界線は悲しいかな見えてる。
好きだと言うのは自由だが
独身だと邪に見えてしまうだろ?
それだと1人で恋をしてるのに迷惑を掛けてしまうだろ?不快に思う人もいるだろ。
私は誰にも影響を与えない。
これは自分の現在の気持ちを記録したもの。
喜怒哀楽を何も感じたくない10年前の自分は、この状況で存在しない。
でも、出来れば軽い傷で過ぎて欲しいw