デザイン学校に入って、一番挫折感があったのはデッサンの授業でした。
一番酷かったのが夏休みの課題。
「上半身裸体デッサン」
これ、物理的に無理でした。
4月に上京して一人暮らしで知り合いが居ない専門学生が3ヵ月後に脱いでくれる知り合いが出来るはずもなく。
しかし提出しないわけにもいかないので、アーティストの写真集を模写して出しました。
先生に「写真だね~、平面だね~」と(^^;;
もしあのデッサン室で春日がポーズを取ってくれていたら、私はデッサンが上手くなれたかな!
ならないよなw図形認識出来ないんだから。
でも、楽しかっただろうな♪
出来れば銅像じゃなくて、石膏像で!
(素肌で!)
あの塗料、匂い無いんだね?
屋内だと臭そうだと思っていたんだけど。
あんなに近づいて気付かないって。
いいなー、デッサンするならガン見していいんだもんね。
ならば春日より若氏のデッサンがしたい…
芸術的では無いがリアリティーの。
たゆんたゆんの白ボディーのデッサンがしたいww