プロの独身…という言葉をドラマから入手し、
独身である自分が当てはまるか考えてみた。
私は多分生涯独身だと思ってるし覚悟も出来てる。
しかしプロの独身の定義を自分なりに考察した結果、
「経済的に完全に自立出来てる」が第一条件ではないかと思うぞ。
私は一応自立は出来ているが完璧ではない!
なぜなら月収にムラがあり、余裕分を生活費に崩す場合も年に数回はある不安定な生活だから。
プロの独身で無ければ私は何だ!
独身のアマチュア、しかも脱却出来る予定もプロに昇格出来る希望もない。
マズい。
「平穏」は私には最も遠い言葉だ。
本当にプロの独身になるには…
多少の無理と努力をしなければならない。
それを私の体力で乗り切れるのか
自信はない。
まだ自信無い。
当分無理は出来ない身体でもある。
その間に年齢を重ね、さらに体力は落ちる。
今からプロの独身になるのは無理なのか?
恋心を片想いに全力を使ってる私には
無理かと。
ははは…
完璧な自立を目指してはいるの。
そうなったら私は自信を持って、プロ独身だと宣言できる。そうしたい。