手が私に猛烈に訴えた話 | 燦々日記

燦々日記

身の丈にあった「循環型の暮らし」「身体の自分メンテナンス」を夫婦で模索中。
日々の模索と奮闘を記録的に綴ります!
地球への配慮とか、なぁーんにも考えてなかった昔の自分達への手紙でもあるのです。

反対って思ってる人には反対の情報が。

 

賛成って思ってる人には賛成の情報が。

 

自分が(潜在的にでもなんでも)思ってるものに

呼応して情報はやってくるので、

情報でさえもある意味偏りがちにはなる。

 

そんな時に、信頼できるものの1つが自分の感覚かなぁーと。

 

皮膚感覚や嗅覚。

 

もう具体的には忘れてしまった3年ほど前、

我が家にもわくさんのセッシュの案内がやってきた。

 

うつつもりは毛頭なかったが、

夜中に1人で

「えーーーこの案内には何が書いてあるのかな?」

と好奇心モリモリで案内を読んでみていた。

 

「ふーん、この病院でやってるんだぁ」

と読んでたら・・・

案内を手にしていた手が・・・

 

ビリビリドヨーーーーン絶望絶望絶望

 

となり、手に持っていることができなくなった。

 

びっくり!!!!

 

気のせいかと思い、それ、日を変えて3回やって3回とも

ビリビリドヨーーーンに。

 

「あ・・・・この人(対策)とは仲良くなれないし、

そんなに近くにいたくないかな。

いい人か悪い人かを探る必要はなくて、

とにかく自分は距離をおこぉーーーーっと」

 

そんなことを深く思った出来事でした。

 

人と仲良くなる時、皮膚感覚使いませんか?

 

あー、この人と話してるとほっこり❤️とか、

元氣出るな、とか。

また話したいなぁとかニコニコ 

妙に緊張した、とか。

話してる時に私・・・笑ってなかったな真顔とか。

 

その感覚は人それぞれなので、

正解はその人だけのものだけど

皮膚感覚を発動させて、

 

合格自分だけの正解合格

 

を感じてみることの大切さ・・・

実感した出来事でした✨

 

新しいわくさんが始まりますね。

皮膚感覚・・・発動させて判断したいね。

(皮膚感覚発動するまでもなく臭いがスゴイけど・・・チーン

 

 

 

やよ