ストラテジ篇 その2 ウォーターフォールモデル | やうたんのループ<めざせ合格ITパスポート!>

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うおーーーたあああーー!ふぉおおーるもでる!!!!

1
ぐあああああ!か、からだが・・・ぬ・・・ぬれるうううう!!

じゃ○おじさあああああんん!

22・・・読者はいきなり何が始まったかと思うでしょ。



今回はウォーターフォールモデルです。さて、この英語を
日本語に直した時にイメージするものは何ですか?

モデルさんが滝に打たれてなんかセクシー。

・・・滝で修行する修験者でござる。

ま、まあ。ふたりとも個性的かな・・・。滝の水をイメージし
てもらえば分かる通り、上流から下流まで、一気に水が流
れるイメージ。これはシステム開発の方法の一つで、工程
を順番通りすすめて、後戻りしない開発方法です。


システム開発っていうことは、「やっぱ失敗だった・・・やりなおし!」
もあるわけでござるよね?


うん。だけどイメージ通り滝を遡るのはやっぱり難しいように。戻ると
いうのはコストも時間も大変になってしまうんだ。

じゃあ、大失敗だと目も当てられないですねー。・・・使えないっすよ。それ。

いやいや、開発の方向性が明確であれば、全体のコストを早い
段階で把握できるのでこれはこれで、ありなんだよ。

さて、恒例のいつものいってみましょう!

今日のキーワード:
決して後戻りせず、全体コストの把握!「ウォーターフォールモデル」


次回はプロトタイプモデルです!

・・・君も・・・プロトタイプだったのか・・・。


ガン○ムのネタ読者に伝わるかしら・・・。
(つづきます)