昨日、正式に上司から課メンバーへ報告があった。
今日はお世話になった方々へ僕からご報告。
できるだけ間接的に伝わるのを避けたい。
まずは会社のフットサルチームメンバー。
僕が新人の時から育ててくれた先輩や支えてくれる後輩に報告。
キャプテンの役職も返上。
会社を辞めてもチームは辞めるなと言って頂いている。
幸せでございます。
後輩にはひたすら隠していた。
そんなにうるうるされても困ってしまいます。
今後も、仕事でお世話になった方々に少しずつ報告だ。
お客さんにはこれから報告。これも辛い。
仕事後は後輩たちと飲みに行く。
もう隠すこともない。
経緯も話す。
後輩の思いも聴く。
僕に対する思いも聴く。
ありがたい話ばかりだ。
こうして欲しかったという話も聞く。
これもありがたい。
残り一ヶ月。
後輩は僕が会社にいるあいだにチームを立て直したいらしい。
僕にできることであればなんなりと!
今日はお世話になった方々へ僕からご報告。
できるだけ間接的に伝わるのを避けたい。
まずは会社のフットサルチームメンバー。
僕が新人の時から育ててくれた先輩や支えてくれる後輩に報告。
キャプテンの役職も返上。
会社を辞めてもチームは辞めるなと言って頂いている。
幸せでございます。
後輩にはひたすら隠していた。
そんなにうるうるされても困ってしまいます。
今後も、仕事でお世話になった方々に少しずつ報告だ。
お客さんにはこれから報告。これも辛い。
仕事後は後輩たちと飲みに行く。
もう隠すこともない。
経緯も話す。
後輩の思いも聴く。
僕に対する思いも聴く。
ありがたい話ばかりだ。
こうして欲しかったという話も聞く。
これもありがたい。
残り一ヶ月。
後輩は僕が会社にいるあいだにチームを立て直したいらしい。
僕にできることであればなんなりと!
課会で僕の退職が課メンバーに報告された。
既に知っている人も多かったようだ。
どうやら隣課の課長が自分の課メンバーに2週間前の課会で報告していたり(なんで?)、プロジェクト体制に僕の名前が抜けていたりと、いろいろな経路で知られているようだ。
僕も後輩には課会の前にこっそりと伝えておいた。
だから驚く人も少ない。
課長から報告し、僕からも一言。
「残された1ヶ月、心を込めて仕事をします」
そう思う。
あとは、送別会の話で盛り上がる。
皆はふぐ料理を食べたいそうです。
12月は多くの忘年会と重なる時期。
メンバーも忙しい。
僕の送別会は課の忘年会と一緒に開催してもらえるように頼んだ。
送別会とか照れちゃうので、忘年会のついででいいです。
既に知っている人も多かったようだ。
どうやら隣課の課長が自分の課メンバーに2週間前の課会で報告していたり(なんで?)、プロジェクト体制に僕の名前が抜けていたりと、いろいろな経路で知られているようだ。
僕も後輩には課会の前にこっそりと伝えておいた。
だから驚く人も少ない。
課長から報告し、僕からも一言。
「残された1ヶ月、心を込めて仕事をします」
そう思う。
あとは、送別会の話で盛り上がる。
皆はふぐ料理を食べたいそうです。
12月は多くの忘年会と重なる時期。
メンバーも忙しい。
僕の送別会は課の忘年会と一緒に開催してもらえるように頼んだ。
送別会とか照れちゃうので、忘年会のついででいいです。
プロジェクトがはじまるとき、WBS(WorkBoreakdownStructure)を作る。
WBSを作るといつも感じること。
プロジェクトを作業分解すると、プロジェクトの魂が感じられなくなる。
作業を論理的に細分化する。
作業を順序だてる。
作業をメンバーに割り振る。
そして論理的に細分化したものを集めればプロジェクトになる。
でも、それを見るとプロジェクトの魂がどこかに行ってしまった気がする。
ベテランマネージャの中には、PMBOK等のプロジェクト管理理論の導入を躊躇する人がいる。
プロジェクトを理論で割り切ることに苛立ちを見せる人がいる。
その理由はこういうところのかな?
WBSを作るといつも感じること。
プロジェクトを作業分解すると、プロジェクトの魂が感じられなくなる。
作業を論理的に細分化する。
作業を順序だてる。
作業をメンバーに割り振る。
そして論理的に細分化したものを集めればプロジェクトになる。
でも、それを見るとプロジェクトの魂がどこかに行ってしまった気がする。
ベテランマネージャの中には、PMBOK等のプロジェクト管理理論の導入を躊躇する人がいる。
プロジェクトを理論で割り切ることに苛立ちを見せる人がいる。
その理由はこういうところのかな?
報徳マラソンは小田原市の市民マラソン大会。
二宮尊徳生誕の地からスタート。
10kmを57分27秒でゴール。
目標の60分を切ったから嬉しい。
それでも順位は後ろから数えた方が早い。
中学・高校と陸上部で短距離選手だった。
長距離走は大の苦手。
練習したら少しはマシになった気もする。
マラソンってストイックという言葉がピッタリ。
マラソン大会出場は2005年の目標。
今日の報徳マラソンで今年は3回も出場できた。
来年も続けてみよう。
それにしても、ストイックっていい言葉だ。。。
二宮尊徳生誕の地からスタート。
10kmを57分27秒でゴール。
目標の60分を切ったから嬉しい。
それでも順位は後ろから数えた方が早い。
中学・高校と陸上部で短距離選手だった。
長距離走は大の苦手。
練習したら少しはマシになった気もする。
マラソンってストイックという言葉がピッタリ。
マラソン大会出場は2005年の目標。
今日の報徳マラソンで今年は3回も出場できた。
来年も続けてみよう。
それにしても、ストイックっていい言葉だ。。。
紅葉へ。
ポンコツのマニュアル車で関越を北上すること3時間。
伊香保と草津方面の大混雑を横目に群馬県の赤城山へ向かう。
赤城山は赤と黄色で飾られていた。
赤城山というより赤黄山。
山頂付近にある沼を散策。
いわなを食べる。
わかさぎを食べる。
赤城山水系も有名。
サントリーのモルツ生ビール工場を発見!
りんごはお土産に。
赤城そばは断念!
残念。次回こそは!
ポンコツのマニュアル車で関越を北上すること3時間。
伊香保と草津方面の大混雑を横目に群馬県の赤城山へ向かう。
赤城山は赤と黄色で飾られていた。
赤城山というより赤黄山。
山頂付近にある沼を散策。
いわなを食べる。
わかさぎを食べる。
赤城山水系も有名。
サントリーのモルツ生ビール工場を発見!
りんごはお土産に。
赤城そばは断念!
残念。次回こそは!
自信を持つことはいいこと。
その自信は今の仕事で持ったもの。
今の仕事は大手SIerという看板があったからできた仕事も多い。
会社の名前でできた仕事を個人の能力と勘違いしませんように。
己を知り、謙虚にいられますように。
その自信は今の仕事で持ったもの。
今の仕事は大手SIerという看板があったからできた仕事も多い。
会社の名前でできた仕事を個人の能力と勘違いしませんように。
己を知り、謙虚にいられますように。
会議を行った帰り道、喫茶店で後輩から転職の相談を受ける。
後輩は経営コンサルタントをやりたいらしく、1年前から専門学校に通っている。
全然気づかなかった。。。
いまの会社にいても限界を感じるらしい。
思いは強いようだ。
まだ彼は2年目。
多くを学べるのはこれから。
主役になるのもこれから。
もう少し待ってみれば?と思うけど、
仕事を任されないうちに辞めた方がいいと彼は言う。
既に行動に移している。
もう気持ちは止まらないかもしれないな。
他の後輩も辞めたいって言ってるでしょ?
と聞いてみる。
やはり言っているらしい。
チームにいることで希望はみえない。
希望も目標もない。
そんな場所で身を粉にすることを奨めはしない。
僕が近いうちに辞めることも伝えた。
似た気持ちを皆も持っているんだな。
逆に希望や目標が明確にある組織って底知れない可能性を持っていると思う 。。
それにしても今のチームはいつからこうなったのだろう。。。
後輩は経営コンサルタントをやりたいらしく、1年前から専門学校に通っている。
全然気づかなかった。。。
いまの会社にいても限界を感じるらしい。
思いは強いようだ。
まだ彼は2年目。
多くを学べるのはこれから。
主役になるのもこれから。
もう少し待ってみれば?と思うけど、
仕事を任されないうちに辞めた方がいいと彼は言う。
既に行動に移している。
もう気持ちは止まらないかもしれないな。
他の後輩も辞めたいって言ってるでしょ?
と聞いてみる。
やはり言っているらしい。
チームにいることで希望はみえない。
希望も目標もない。
そんな場所で身を粉にすることを奨めはしない。
僕が近いうちに辞めることも伝えた。
似た気持ちを皆も持っているんだな。
逆に希望や目標が明確にある組織って底知れない可能性を持っていると思う 。。
それにしても今のチームはいつからこうなったのだろう。。。
自分がやっている仕事はどのような利益モデルで成り立っているのだろう
という思いで読んでみた。
ザ・プロフィット 利益はどのようにして生まれるのか
エイドリアン・J・スライウォツキー 中川 治子
23の利益モデルを説明する中で、宿題が課される。
これを一緒に考えると、ビジネスの答えは一つじゃないことに気付く。
まだまだ読み足りないな。
消化できていないモデルも多い。
ビジネスのフレームワークを持つと便利。
自分の行動をあてはめることができる。
あてはまらないことにも気付ける。。
気付いたとき、おもしろい発想や視野を持つことができるかも。
という思いで読んでみた。
ザ・プロフィット 利益はどのようにして生まれるのか
エイドリアン・J・スライウォツキー 中川 治子
23の利益モデルを説明する中で、宿題が課される。
これを一緒に考えると、ビジネスの答えは一つじゃないことに気付く。
まだまだ読み足りないな。
消化できていないモデルも多い。
ビジネスのフレームワークを持つと便利。
自分の行動をあてはめることができる。
あてはまらないことにも気付ける。。
気付いたとき、おもしろい発想や視野を持つことができるかも。