昨日、
ヨークベニマル(東北地方にいっぱいあるスーパー)にいったら、
入口にだだちゃ豆のお菓子が山積みで販売されていました。
これです♪
だだちゃ豆は、なぜか山形の内陸では作ることのできない品種なんです。
とても甘みがあり、んまい枝豆です。
中身、カールのような感じのお菓子でした。
だだちゃ豆専門部長、木村さん
だだちゃ豆の説明
山形庄内地方のことばです。
だだちゃ = お父さん
山形は、深呼吸のおいしいところです。
昨日、
ヨークベニマル(東北地方にいっぱいあるスーパー)にいったら、
入口にだだちゃ豆のお菓子が山積みで販売されていました。
これです♪
だだちゃ豆は、なぜか山形の内陸では作ることのできない品種なんです。
とても甘みがあり、んまい枝豆です。
中身、カールのような感じのお菓子でした。
だだちゃ豆専門部長、木村さん
だだちゃ豆の説明
山形庄内地方のことばです。
だだちゃ = お父さん
山形は、深呼吸のおいしいところです。
山形の看板たち
山形は物を大事にする県です。
古い看板が、いまでも大切に残っています!
1、日本とアメリカが戦争中の時の看板
まるで、お隣の国のようなタイトルが。。。
2、資生堂特約店の看板
看板のタイトルが恐ろしい。。。
4、呉服店の看板
5、香水の看板
香水の名前は。。。
” 日本ムスメ香水 ”
明治時代にも香水はあったんですね~
6、天狗タバコ
7、おはぐろ専用風呂の案内看板
秋田のおみやげ その1
『秋田県の鼻くそ』
インパクトのあるお菓子です♪
【注意書き】
秋田のおみやげ その2
秋田名物の漬物
『いぶりがっこ』 と、
『チーズ』 のコラボレーション♪
『ちーずがっこ』
醗酵食品 + 醗酵食品
強烈な個性を発揮しておりました。
秋田は、
エキゾチックなお菓子に出会いえる町でした。
ごちそうさまでした。
山形のローソンは、
自然と調和しております♪
道を走っていると。。。
ローソン発見!
アップ
なぜ、ローソンの看板には
お魚が描かれているのかというと。。。
お店の裏は、渓流が流れております♪
鮎が俎上してくる川なんです。
昨日、
朝日町和合平のりんご園に行ってきました。
今年の秋から、たっぷり蜜の入ったんまいリンゴを販売させて頂きますよ♪
山形一の蜜のたっぷり入ったフジりんごをつくる園地が、清野さんのりんご園です。
夫婦で力を合わせ、おいしいリンゴをつくっております。
山形市から、朝日町和合までは、ずいぶんと遠い。。。
ここ朝日町和合は、
無袋りんご誕生の地でもあります♪
細い道をのばって行くと、右手に池が見えました。
静かで神秘的。。。だれもいない。
りんご畑に到着
どこまでも続くりんご畑
遠くに朝日連峰。
まだまだ奥へ
後姿は、清野さんです。
剪定中、おいしいりんごを作るために、りんごの枝を整えております。
すべて手作業で行います。
真っ黒に日焼けした清野さん。
うまいりんごをつくるのは大変です。
奥さんもがんばっております♪
大丈夫か~
この枝は残した方がいいのかな~
剪定(せんてい)された木
休憩は、見晴らし台で。。。
眺め抜群♪
5月上旬には、
リンゴ畑にいっせいに白い花が咲くそうです。
また、その時はブログでご報告させて頂きます。
わたしは、
たいてい、
コンビニは、セブンイレブンに行く。
が、しかし、
先日、たまたまローソンに行った。
カウンターで清算していると。。。
美味しそうなコーヒーのポスターが貼ってあった。
さっそく新しいもの好きのわたしは買ってみた。
ほっとコーヒー150円♪
レジで、からっぽの紙コップをもらい、
セルフサービスでコーヒーを淹れるものだった。
落ちてくるコーヒーを見ていると。。。
あまり美味しそうには見えなかった。
完成
ひと口、ゴクリ。
んまい。
缶コーヒーを120円で買うより、
150円だして、
こっちのコーヒーを飲んだ方が良いと思った。
これからローソンへ買い物に行く比率が高まりそうだ。
納豆の消費量で、茨城県の水戸と日本一の座をめぐり
しのぎを削る秋田県。
その秋田県にある納豆メーカーの作品です。
その名も。。。
みんな大好きカレー納豆
”みんな大好き”と、言い切ってしまうところがすごい!
カレーは、ハウスのカレーを使用しております。(こだわり)
↓
↓
だいじょうぶか。。。
↓
本当に食べられるのか。。。
↓
とっても美味しかったです。
辛口カレーでなく、
甘口カレーというのがポイントだと思います。
今晩は、
カレーにしようか、
納豆にしようか、
迷っている人には、
両方同時に食べることが出来る一品です。
ごちそうさま。
当サイトにおいて、
山形名物の、
あの!
冨貴豆(ふき豆)を販売させていただくことが
出来るようになりました!
(注) 4月1日ですが、エイプリルフールではございません。
山形には、
ふうき豆専門店が数多く存在します。
丸八やたら漬では、
それら有名店のふうき豆の試食を重ねてまいりました。
その結果、
まめやさんの、
元祖、冨貴豆に一目惚れしてしまいました♪
それ以降、
まめやさんにお願いし、
この度、
なんとか冨貴豆を販売させていただく事が、
出来るようになりました。
数に限りがございますので、
大量注文にはお答えできませんが、
出来る限り、
お客様のご要望にはお答えしてゆきたいと考えております。
よろしくお願い申し上げます。
職人のワザを堪能してください!