東京プリンセス賞 2026 最終予想
YASUの小心馬券
【危険視して勝負】
危:③ブレイズエッジ 牝3 54 御神本
桜花賞でアンジュルナに食い下がったパフォーマンスから能力は確かなものと思っているが、前走の積極的な競馬、そしてアンジュルナより内枠という事を考えると今回も真っ向勝負、大井外回りの1800Mで末が甘くなるイメージが湧いてしまうのも事実、
2強オッズで崩れるならこちらと判断し、今回は危険視して勝負したいのは本馬。
【最終予想】
◎⑦アンジュルナ 牝3 54 野畑
初距離となる1800Mは懸念材料ではあるが、目下6連勝と牝馬相手では無双状態、前走はブレイズエッジに食い下がられたが最後は突き放す内容で勝負付けも済んだ感、二冠奪取に最も近い存在に間違いはない。
〇⑩ナーサリーテール 牝3 54 矢野貴
前走の桜花賞は④着で完敗の形も、浦和のコース形態では能力発揮は難しかった感、東京二歳優駿の末脚をみても大井へのコース替わりは大歓迎、調教も素晴らしく相手筆頭に評価。
▲⑥グッドディーズ 牝3 54 本田重
ナーサリーほどの爆発力は感じないが、堅実に差してくる末脚からこちらも大井コースは歓迎、地力ではやや劣る感あるも流れ次第で馬券内も。
※:三連系の紐でおさえたいのは、⑧ヘスペリス・①リノカの2頭。




