惜別 、山住悠アナウンサー | 近江の物語を君に捧ぐ

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近江を舞台に、近江に生きる人を主人公にした小説をひたすら書き続けている近江人、木村泰崇のブログ。

惜別。

大好きな
せつない言葉である。

この素敵な言葉をタイトルにして
太宰治は
あの魯迅を登場させた小説を
書いている。

惜別。

この惜別という言葉が、
今の私の心の中には
宿り続けている………

山住悠アナウンサーが
NHKBS1のBSニュースの番組から
この新年度の4月から
姿を消した。

私は
山住悠アナウンサーを
一体何年、
応援し続けてきただろう。

もちろん
テレビ画面でしか
お会いしていない女性であるが、
私の
心の恋人であり、
心の愛人であった‼(笑)

ショックだ❗

失恋したような気分だ(笑)














↑もうこんなふうに
わがブログに
あこがれの山住悠さんの
ニュース原稿を読む姿の
写真を貼り付けることも
できなくなってしまった………

さびしい❗

私の心に
ぽっかりと穴があいてしまった。

………………


今日は
ゴールデンウィークの谷間。

昨日、今日と
朝の通勤時間帯での
道路が
とにかく
めちゃくちゃ
空いている🎵

そりゃまあ
そうだろう。
大企業はほとんど
休みだから。

学校関係者と公務員なんかの
車だけになっているのかも
しれない………


今朝も
久しぶりに
息子の弁当を
またまた
いつもの通りの茶色い弁当を作った。
弁当箱が
ご飯二杯以上入る
ビッグサイズになった。




そして、
夕方、放課後練習の前に食べる
おにぎりも
私が作った。




明日、
息子たちの高校の野球部は
この選抜高校野球に出場した
京都府の乙訓高校まで
バスに乗って
練習試合に行く❗