長いようで短かった夏期講習も今日で終了。
春以降、頑張っている長女もこの期間、本当によく頑張って乗り切ってくれた。
親として本人が更なる飛躍をとげてくれたのではないいかとの手応えを感じる。
9月からいよいよ最上位クラスでの授業、この調子で残り5ヶ月を頑張っていってほしい。
長いようで短かった夏期講習も今日で終了。
春以降、頑張っている長女もこの期間、本当によく頑張って乗り切ってくれた。
親として本人が更なる飛躍をとげてくれたのではないいかとの手応えを感じる。
9月からいよいよ最上位クラスでの授業、この調子で残り5ヶ月を頑張っていってほしい。
まだ時期的に早いかとも思うが娘もそれなりに実力をつけているのではないかと思われるので、まずは愛知淑徳中の入試問題を少しずつやっていくことにした。
今回は平成18年の入試問題。
結果は国語73/100 算数75/100 理科26/50 社会22/50 合計196/300
であった。
国語、算数はまずまずであったがやはり理科、社会が課題。
できれば最低でも6割はほしいところだ。
ただ平成18年度の合格最低点は175/300なので、合格基準は一応clearしたことになる。
ただ本番と自宅でやるのでは全く違ってくるので、次回は200点越えを期待したい。
南女合格のためには愛知淑徳の合格基準は軽くclearしないと難しいと思うし。
これからどんどん過去問をやっていきたいと思う。
今日、早速担任の先生に面談を申し込んできた。
お忙しい中、快く時間をとってくださった先生には本当に感謝だ。
自分が迷っている心境を先生に伝えると次のような答えが返ってきた。
・実はテスト後、四教科の担当が職員会議をしましたが国理社の先生はもう少し様子をみていいのではないかとの意見であったが担任の算数の先生のみは上のクラスに上げることを進言してくれたこと
・今のクラスに残っても良いが上のクラスは女子だけで南女対策コースとなっているため南女合格を勝ち取るためには上のクラスの方が効率よく受験対策できること
・そして最後に担任の先生は私に長女の今の状況であればきっと上のクラスでもやっていけますと太鼓判を押してくれた。
これで自分の気持ちが固まった。
9月から長女を上のクラスでお世話になることにしようと思う。
南女合格をより高い可能性で勝ち取るために成績上位クラスの女の子達の間でもまれて頑張ってほしいと思う。
担任のS先生、本当にありがとうございました