今回は平成20年の入試問題をやってみた。
結果は国語79/100 算数87/100 理科41/50 社会35/50 合計242/300
であった。
平成20年の問題は算数が比較的簡単な年であったためこれまでで最高の点数をとることができた。
理科、社会もまずまずの点数。国語は普段通りの実力を発揮。
平成20年度の合格最低点は192/300なので、今回も合格基準を上回ることができた。
本人も淑徳の問題に慣れてきたのもあるだろう。
淑徳は理社を2教科一緒に60分で解かないといけないのでそれにも慣れてほしいところだ。
この時期に淑徳の合格基準をクリアしていれば本人にも精神的に余裕がでて、自信にもなると思うので、今回の点数は喜ばしい限り。
今後も愛知淑徳の過去問を解いていき、10月中には滝の過去問を解いていきたいと思う。